また、現代自動車がお馬鹿マーケティングw
投稿者: p10l9 投稿日時: 2007/07/13 21:02 投稿番号: [19985 / 73791]
ドイツでは、プリウスが高評価、ドイツ勢は、ターボディーゼルに6速ギアやCVT当たり前、そんな中に、現代がごく旧態依然とした車で挑むそうです(笑)。
もう、欧州だと、現代は、スズキ以下の販売台数の国が殆ど。
それなのに、競合相手はゴルフなんて言ってますが、ゴルフと言ったら、高効率エンジン、独特の6速ギア、ターボ、チャージャーの組み合わせ・・・実用燃費は、プリウスと良い勝負を演じてるのに!
省燃費、環境にあれだけうるさい欧州で、どうやって、競合するの?
燃費、リッター13.8キロしかないの?
>トヨタ「プリウス」、ドイツ「満足度」首位
米調査会社JDパワー・アンド・アソシエーツがドイツで実施した乗用車モデルの顧客満足度調査によると、トヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」が初めて首位に立った。
11日発売の独自動車専門誌「アウトシュトラーセンフェアケーア」が報じた。
調査はドイツ国内2万人強のドライバーを対象に、平均製造年数2年の車について信頼性、魅力度、アフターサービス、維持費などに対する評価を集計したもの。
2位はトヨタ「ヤリス・バーソ」(日本名ファンカーゴ)、3位はホンダ「アコード」と続き、上位10モデルのうち9モデルを日本車が独占した。(フランクフルト 時事)
http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200707130036a.nwc
>「フォルクスワーゲン・ゴルフがライバルです」。12日、ソウルオリンピック公園で開かれた現代(ヒョンデ)自動車の「i30」新車発表会場で、同社の崔在国(チェ・ジェグク)社長(59)は力強く語った。
「i30」はゴルフやプジョー307などヨーロッパのCセグメント(車体全長が3.9−4.3メートル)車種に対抗して現代車が開発した戦略車種。 最高出力121馬力(1.6ガソリン)の準中型級だが、燃費は小型車水準(自動変速機基準13.8キロ走行)だ。
崔社長は「企画段階から徹底的にヨーロッパ指向で開発した」とし「好評を受けたゴルフが主な競合車種になると予想している」と語った。
現代車は「i30」開発のために2005年から「FD」というプロジェクト名で21カ月間・1959億ウォン(約240億円)を投入した。 今年国内で6000台、ヨーロッパなど海外で7万2000台の販売を目標にしている。 この日紹介したモデルは1.6ガソリンとディーゼルモデル。 11月には2.0ガソリンモデルを追加で販売する。
崔社長は「6月にベラクルーズ、グレンジャー、ソナタを前面に出して北米市場で過去最高の販売実績を記録したように、ヨーロッパでもi30で現代車の実力を見せたい」と語った。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=89273&servcode=300§code=300
もう、欧州だと、現代は、スズキ以下の販売台数の国が殆ど。
それなのに、競合相手はゴルフなんて言ってますが、ゴルフと言ったら、高効率エンジン、独特の6速ギア、ターボ、チャージャーの組み合わせ・・・実用燃費は、プリウスと良い勝負を演じてるのに!
省燃費、環境にあれだけうるさい欧州で、どうやって、競合するの?
燃費、リッター13.8キロしかないの?
>トヨタ「プリウス」、ドイツ「満足度」首位
米調査会社JDパワー・アンド・アソシエーツがドイツで実施した乗用車モデルの顧客満足度調査によると、トヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」が初めて首位に立った。
11日発売の独自動車専門誌「アウトシュトラーセンフェアケーア」が報じた。
調査はドイツ国内2万人強のドライバーを対象に、平均製造年数2年の車について信頼性、魅力度、アフターサービス、維持費などに対する評価を集計したもの。
2位はトヨタ「ヤリス・バーソ」(日本名ファンカーゴ)、3位はホンダ「アコード」と続き、上位10モデルのうち9モデルを日本車が独占した。(フランクフルト 時事)
http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200707130036a.nwc
>「フォルクスワーゲン・ゴルフがライバルです」。12日、ソウルオリンピック公園で開かれた現代(ヒョンデ)自動車の「i30」新車発表会場で、同社の崔在国(チェ・ジェグク)社長(59)は力強く語った。
「i30」はゴルフやプジョー307などヨーロッパのCセグメント(車体全長が3.9−4.3メートル)車種に対抗して現代車が開発した戦略車種。 最高出力121馬力(1.6ガソリン)の準中型級だが、燃費は小型車水準(自動変速機基準13.8キロ走行)だ。
崔社長は「企画段階から徹底的にヨーロッパ指向で開発した」とし「好評を受けたゴルフが主な競合車種になると予想している」と語った。
現代車は「i30」開発のために2005年から「FD」というプロジェクト名で21カ月間・1959億ウォン(約240億円)を投入した。 今年国内で6000台、ヨーロッパなど海外で7万2000台の販売を目標にしている。 この日紹介したモデルは1.6ガソリンとディーゼルモデル。 11月には2.0ガソリンモデルを追加で販売する。
崔社長は「6月にベラクルーズ、グレンジャー、ソナタを前面に出して北米市場で過去最高の販売実績を記録したように、ヨーロッパでもi30で現代車の実力を見せたい」と語った。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=89273&servcode=300§code=300