Re: 坂道を転がり落ちるサムスン電子w
投稿者: nenkaihi_muryou 投稿日時: 2007/07/13 20:38 投稿番号: [19984 / 73791]
bellsantes さん、資料ありがとうございます。日本とかが量産しているのは知りませんでした。
ところで、先ほどとは下は別な記事なんですが、こちらはインタビューが載っています。
恐らく朝鮮日報あたりの日本語版に載るでしょうが、原文との微妙な違い(げら)をお楽しみ下さい。 > 皆様
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「3分期戦死業険しい実績改善」・・・三星電子酒友式副社長
(略)
半導体総括は、Dラム部門で利益がほとんど発生しない代わり、ネンドプルレシメモリ価格反騰による活躍で、利益を出すのに成功したことで現われた。LCDとデジタルメディア、及び情報通信総括などは、2分期好調勢が3分期まで持続することと見通した。
三星電子の引受合併(M&A)関連報道に対しては、「明確な部分はないが、M&Aに対して開かれた姿勢に検討している」と言う言葉の代わりをした。
次は今度2分期実績と今後の見込みに対する一問一答。
-2分期実績に対して総合的に評価すれば。
「三星電子の営業利益が、1兆ウォン下に落ちたという点で、一部憂慮の声がある。しかし海外の方実績を反映した連結機与えた営業利益は、1兆4千億ウォン水準に至る。これによって全般的なオフシーズン状況で、二つのけたに近接した営業マージンを果たしたし、3分期には全体事業部門の実績が、急激に改善することができるという点を肯定的に見る。」
-半導体部門の不振は憂慮するに値する水準ではないか。
「実はメモリー部門実績は、Dラム価格がずっと下落した中に、大きくファインプレーした水準だと評価する。Dラムはやっと赤字を兔れるほどに利益がほとんど出なかったし、ネンドプルレシメモリが価格反騰とともに半導体総括が利益を出すのに寄与した。今度半導体部門の営業マージンが7.7%のに下半期状況が好きになるとしても、この前30%水準まで一番(回)に打って上がることができないだろう。
アイホンの人気とともに、デジタル器機の間用量競争が起きることができるし、ソリッドステートディスク(SSD)市場も拡がることができる、という点でネンドプルレシに多い期待をかけている。下半期の中で、携帯型マルチメディアプレーヤー(PMP)を出す計画なのに、この製品もネンドプルレシ需要拡大に寄与するでしょう。」
-ハイニクスを含めてグローバル半導体企業らが、老朽化された装備を整理している。三星電子の計画はどうなのか。
「私たちは200㎜(8インチ)ラインに微細公正を取り入れて、生産性を高めることができる技術を保有している。それで現200㎜ラインたちは、1~2年位もう活用することができるはずだから見る。しかしそうではない一部企業等は、200㎜ラインを整理するのに活発に出るでしょう。メモリー半導体分野で、老後装備の整理は半導体供給不足を誘発して、価格を高めるのに寄与することで期待する。」
-今度分期LCD総括が、半導体総括のマージンを越すほどに活躍した点が目立つが。
「これからもっと改善することをと思えば、LCD総括が今度特別によくしたことではない。7世代から8世代まで、早期投資で市場需要に適切に対応した点が主だった。今度TVパネル価格が反騰しなかったが、会社立場(入場)で推進する戦略的方向と一致する側面がある。LCD部門の市場状況が正常化される前に、もう9%に近い営業マージンを果たした点が鼓舞的だ。3分期LCD総括の営業マージン目標値は15%で取っている。これが達成されれば20%まで挑戦する計画だ。」
-7世代ラインの生産量はどの位か。次世代ラインの投資計画は。
「具体的に7世代の生産量を明らかにすることは難しくて、続いて生産能力を増大させることができるように投資をしている。来月稼動に入る8世代は、まず8-1ラインに集中的に投資をする計画だ。そして9~10世代など次世代ラインに対する投資は、来る2010年以後検討する予定だ。」
-TV事業を中心にするデジタルメディア部門の今後の見込みはどうなのか。
「評判TV部門で、1位は徐徐に確固になっている。もう2位といくら差を開けるのかが重要な事案になった。デジタルメディア総括は、今年連結機与えた1兆ウォンの営業利益を果たすと言うのが目標だったが、易しく目標値を飛び越えることあるようだ。評判TVが主導する三星電子ブランド価値の上昇は、プリンター·複合期などそのほか消費者製品分野のシェアを高めるのに、良い影響を及ぼすでしょう。」
-三星電子が海外IT企業を引き受けるという報道があったが。
「現在として明確な部分はない。ただ引受合併(M&A)を排除しておいているのではない。M&Aも会社に良い機会になることができるし、役に立ったら開かれた姿勢に検討するでしょう。」
inews / infoseek翻訳
ところで、先ほどとは下は別な記事なんですが、こちらはインタビューが載っています。
恐らく朝鮮日報あたりの日本語版に載るでしょうが、原文との微妙な違い(げら)をお楽しみ下さい。 > 皆様
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「3分期戦死業険しい実績改善」・・・三星電子酒友式副社長
(略)
半導体総括は、Dラム部門で利益がほとんど発生しない代わり、ネンドプルレシメモリ価格反騰による活躍で、利益を出すのに成功したことで現われた。LCDとデジタルメディア、及び情報通信総括などは、2分期好調勢が3分期まで持続することと見通した。
三星電子の引受合併(M&A)関連報道に対しては、「明確な部分はないが、M&Aに対して開かれた姿勢に検討している」と言う言葉の代わりをした。
次は今度2分期実績と今後の見込みに対する一問一答。
-2分期実績に対して総合的に評価すれば。
「三星電子の営業利益が、1兆ウォン下に落ちたという点で、一部憂慮の声がある。しかし海外の方実績を反映した連結機与えた営業利益は、1兆4千億ウォン水準に至る。これによって全般的なオフシーズン状況で、二つのけたに近接した営業マージンを果たしたし、3分期には全体事業部門の実績が、急激に改善することができるという点を肯定的に見る。」
-半導体部門の不振は憂慮するに値する水準ではないか。
「実はメモリー部門実績は、Dラム価格がずっと下落した中に、大きくファインプレーした水準だと評価する。Dラムはやっと赤字を兔れるほどに利益がほとんど出なかったし、ネンドプルレシメモリが価格反騰とともに半導体総括が利益を出すのに寄与した。今度半導体部門の営業マージンが7.7%のに下半期状況が好きになるとしても、この前30%水準まで一番(回)に打って上がることができないだろう。
アイホンの人気とともに、デジタル器機の間用量競争が起きることができるし、ソリッドステートディスク(SSD)市場も拡がることができる、という点でネンドプルレシに多い期待をかけている。下半期の中で、携帯型マルチメディアプレーヤー(PMP)を出す計画なのに、この製品もネンドプルレシ需要拡大に寄与するでしょう。」
-ハイニクスを含めてグローバル半導体企業らが、老朽化された装備を整理している。三星電子の計画はどうなのか。
「私たちは200㎜(8インチ)ラインに微細公正を取り入れて、生産性を高めることができる技術を保有している。それで現200㎜ラインたちは、1~2年位もう活用することができるはずだから見る。しかしそうではない一部企業等は、200㎜ラインを整理するのに活発に出るでしょう。メモリー半導体分野で、老後装備の整理は半導体供給不足を誘発して、価格を高めるのに寄与することで期待する。」
-今度分期LCD総括が、半導体総括のマージンを越すほどに活躍した点が目立つが。
「これからもっと改善することをと思えば、LCD総括が今度特別によくしたことではない。7世代から8世代まで、早期投資で市場需要に適切に対応した点が主だった。今度TVパネル価格が反騰しなかったが、会社立場(入場)で推進する戦略的方向と一致する側面がある。LCD部門の市場状況が正常化される前に、もう9%に近い営業マージンを果たした点が鼓舞的だ。3分期LCD総括の営業マージン目標値は15%で取っている。これが達成されれば20%まで挑戦する計画だ。」
-7世代ラインの生産量はどの位か。次世代ラインの投資計画は。
「具体的に7世代の生産量を明らかにすることは難しくて、続いて生産能力を増大させることができるように投資をしている。来月稼動に入る8世代は、まず8-1ラインに集中的に投資をする計画だ。そして9~10世代など次世代ラインに対する投資は、来る2010年以後検討する予定だ。」
-TV事業を中心にするデジタルメディア部門の今後の見込みはどうなのか。
「評判TV部門で、1位は徐徐に確固になっている。もう2位といくら差を開けるのかが重要な事案になった。デジタルメディア総括は、今年連結機与えた1兆ウォンの営業利益を果たすと言うのが目標だったが、易しく目標値を飛び越えることあるようだ。評判TVが主導する三星電子ブランド価値の上昇は、プリンター·複合期などそのほか消費者製品分野のシェアを高めるのに、良い影響を及ぼすでしょう。」
-三星電子が海外IT企業を引き受けるという報道があったが。
「現在として明確な部分はない。ただ引受合併(M&A)を排除しておいているのではない。M&Aも会社に良い機会になることができるし、役に立ったら開かれた姿勢に検討するでしょう。」
inews / infoseek翻訳
これは メッセージ 19975 (bellsantes さん)への返信です.