Re: うそつき!
投稿者: sky_yamato2143 投稿日時: 2007/07/13 18:00 投稿番号: [19980 / 73791]
すでに2006年時点で5〜11%に達しているようですが?
イ教授の発言の根拠はなんなのでしょうか?
>イ教授は「海外の科学者は5%を超えることができなかった。」
2006年2月23日「有機エレクトロニクス2006」
「有機太陽電池の最新動向と大面積プラスチック色素増感太陽電池の開発」
ペクセル・テクノロジーズ
代表取締役
(桐蔭横浜大学
大学院工学研究科 教授 兼 東京大学大学院客員教授)
宮坂 力氏
有機太陽電池ならびに色素増感プラスチック太陽電池は,軽量フレキシブル化と低コスト生産を可能にする次世代の太陽電池として注目され,
そのエネルギー変換効率は5%〜11%に達した。
その最新動向に触れながら,家電製品や携帯情報機器など電源として有用なプラスチック・フィルム状色素増感太陽電池と,愛地球博に野外展示した大面積モジュール(30cm×30cm)の開発状況を紹介する。また色素増感太陽電池に蓄電能力も備えた「光キャパシタ」も説明する。
http://techon.nikkeibp.co.jp/seminar/060223.html
これは メッセージ 19978 (oityanndokodai さん)への返信です.
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