泥だらけの韓国パクリ気質
投稿者: watasiwakaininaritai 投稿日時: 2007/07/09 14:13 投稿番号: [19846 / 73791]
1963年日活映画「泥だらけの純情」が日本で大ヒットした。
すると翌年韓国では映画「裸足の青春」が大ヒット斬新な服装と
韓国では考えられないストーリーに社会現象を起こした作品だった。
しかしこの映画は日本の日活映画「泥だらけの純情」を前丸ごと
コピーした作品だった、俳優のジャンパーまでそっくりだったのだ。
当時日本の文化を受け入れていなかった韓国ではこの様な形のパクリは
日常茶飯事で強い日本へのあこがれがあつたのだろう。
実際、主演のオム・エンナンも数十年後に事実を知って驚いたとか。
ただ、デートに誘うのがプロレス(『泥だらけの純情』ではボクシング)
だったり、細部は社会背景で少し変えていた。
韓国人の多くは創造性が欠落して居て自尊心だけが強く存在する
この様な民族はパクリを何とも思わないがバレルと開き直るようだ。
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