Re: 心にカミソリを隠し持った盧大統領
投稿者: mahalo555sp 投稿日時: 2007/06/28 09:48 投稿番号: [19249 / 73791]
>「幼いころ、わたしはひどく反抗的だった一方、ひどい劣等感を持っていた。心の奥底に他人に対する恨みや敵対心を抱いていたし、それゆえにくじけやすくもあった。わたしの反抗的な態度や劣等感には、身の回りの環境や常に不遇を嘆いていた母親の話が大きく影響したと思う。それだけに青少年期にはつらい記憶が多い」
在日チョウセンジンの人格形成の要因の参考になります。
親が日本人はわるい、日本人にひどい目にあったなどと子供に話をして今の恨みや敵対心を抱いている性格のひねくれたチョウセンジンができたのでしょう。
こういう人格形成は連鎖的につづいていき民族の特性のようなものになっているようです。
>中学3年の時の担任教師は盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の生活記録に「頭脳明晰(めいせき)、物事についての判断力もある。しかし妥協を知らず、極度に独善的だ。不適切な挙動が目につき、悪化するのではないかと心配だ。自負心が度を超しており、協調性もない」と記している。
チョウセンジンは自分以外のチョウセンジンの欠点がよくわかります。
たとえ精神異常者でも選挙には立候補できますし当選したら大統領にもなれます。
それが民主主義です。
今後の大統領も人材は朝鮮人しかいないわけですし
どうなるのでしょうか。
これは メッセージ 19248 (okasaki13 さん)への返信です.
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