Re: 呪術半島「朝鮮」○年後の新呪術
投稿者: soransanta 投稿日時: 2007/06/03 09:58 投稿番号: [18361 / 73791]
>そんな困窮が彼ら朝鮮半島の呪術DNAを目覚めさせた
新たなる朝鮮呪術の発動である
彼ら白丁は自らの衣類の中央に大きく日の丸を描いた
朝鮮半島全土が日の丸で埋め尽くされた<
本当に起こっても何の不思議もない話。
逆の前科ありです。
>日本による植民支配時代(1910〜1945)、韓民族に白い服を着せないためのキャンペーンが繰り広げられていたことを示す写真が公開された。
色付きの服を着るよう強いて「白衣民族」の精気を抹殺しようとする政策が、写真を通じて確認されたのは初めて。<
これが、2005年の記事で、国を代表するような新聞が堂々とこんなことを書くんですからね。
これも、書いてる本人の頭の中では、白衣を着ていた頃の朝鮮は、民族精気に溢れていて「日帝に支配」される前は素晴らしかったことになってるはず。
糞尿まみれの未開の土民国家で、世界でも最低なんて欧米人に言われてたことはなかったこと。
腹だし乳だしルック、袴風のペロペロの服は、前後丸開き。服は一着しかない着たきり雀で、下着もなかった奇妙な国なんてこともなかったことになってるはず。
東スポが、高級紙に見えてきたこの頃。
>植民支配時代の白衣民族抹殺政策示す1930年代の写真を発見
日本による植民支配時代(1910〜1945)、韓民族に白い服を着せないためのキャンペーンが繰り広げられていたことを示す写真が公開された。
色付きの服を着るよう強いて「白衣民族」の精気を抹殺しようとする政策が、写真を通じて確認されたのは初めて。写真研究家・鄭成吉(チョン・ソンギル、65)氏は、9日「釜山東莱(プサン・トンレ)地域で1932年ごろ行われた『白い服を脱いで、色付きの服を着よう』というスローガンのキャンペーンの写真を発見した」と伝えた。
写真は、日本人や親日派、動員された学生とみられる数十人が、「白衣退散」、「色服奨励」(白い服を脱ぎ、色付きの服を着るよう勧めよう、との意)とのスローガンが記されたものを掲げて、記念撮影したもの。また、後ろには「色服奨励」と記した旗が見える。
約20年間、朝鮮(1392〜1910)末期の写真を収集し「写真で見た韓国100年史」を出版した鄭氏は「様々な情況・証言から考えて、この写真は、白衣民族の象徴である白い服の代わりに、色付きの服を着せるため行った大々的なキャンペーンの風景」だと説明した。鄭氏は7〜8年前ごろ、名古屋の古本屋で、韓国関連の写真がたくさん掲載されている「産業奨励」という本の中から、この写真とともに約200枚の写真を撮影した。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=66469&servcode=200&code=200
これは メッセージ 18359 (sky_yamato2143 さん)への返信です.
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