呪術半島「朝鮮」○年後の新呪術
投稿者: sky_yamato2143 投稿日時: 2007/06/03 09:30 投稿番号: [18359 / 73791]
これはフィクションです、しかし近い将来ノンフィクションになるかもしれません
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201 x 年
妄想の世界に浸っていた朝鮮半島
その半島は当然の結果として極東アジアの秩序再編の生贄となり焦土と化した
周辺国はおろか、世界全てから嫌われることに自覚無しに全力を尽くしてきた朝鮮半島は生きることすら困難な状況に陥っても無視され放置され棄民されていた
そんな困窮が彼ら朝鮮半島の呪術DNAを目覚めさせた
新たなる朝鮮呪術の発動である
彼ら白丁は自らの衣類の中央に大きく日の丸を描いた
朝鮮半島全土が日の丸で埋め尽くされた
朝鮮原住民の生態調査に訪れた日台米欧露印合同調査隊(この時既に中国は滅亡している)の学者が朝鮮原住民に尋ねた
「君たちは一体何をしているんだい?」
朝鮮原住民はたどたどしい日本語で答えた
「こうしていれば太陽の昇る神国「日帝」様が再臨してウリ達をまた併合してくれるニダ!
そうすれば米が腹いっぱい食えるようになるニダ!
禿山が緑で一杯になりダムが造られ洪水が無くなるニダ!
鉄道も橋も港も学校もみんな立派な物を造ってもらえるニダ!
豊かになってウリ達の人口が倍増するニダ!
ウリ達は1等国日本皇民になって憎い4等国支那人を見下してやっつけてやるニダ!」
台米欧露印の学者達は一斉に同行の日本人学者を見た
その眼は「基地害」の勝手な思い込みに絡まれてしまった不運な人への同情の視線であった
彼らは視線で日本人に問うていた
(まさか君、この連中を助ける気じゃないよね?)
日本人はやれやれと肩をすくめて見せた、それは日本人にしてはオーバーアクションに見えるほど大袈裟な素振りだった
その仕草はこう語っていた
(冗談は止めてくれ、こいつらに関わるのはこりごりだ・・・)
それを見て台米欧露印達はほっと安堵で胸を撫で下ろした
彼らとて仲の良い友人が厄介ごとに絡まれて苦しむ姿は見たくない
そんな冷静な学者達を尻目に朝鮮原住民の呪術は最高潮に達しつつあった
見渡す限りの全てに日の丸がはためき、まるでマントラのように君が代が唱われ、日本の方角に向けて五体倒地でひれ伏しながら祈りをささげていた
広場ではハングルの本が焼かれ、学校では日本語が教えられ、役所は日本名への創始改名の自己申告で受付がパンクしていた
調査隊はこれを朝鮮の呪術「日帝再臨信仰」と名付けた
終
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「積荷信仰」フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋
積荷信仰(つみにしんこう)とは、メラネシアに存在する招神信仰である。いつの日か、先祖の霊・または神が、天国から船や飛行機に文明の利器を搭載して自分達の元に現れる、という現世利益的な信仰である。
近代まで文明の利器を知らなかった現地人は西洋人が持ち込んで来た工業製品に対して、これは当地の先住民の為に神が作った物であり、白人は神と特別な繋がりを持って不当にそれらを占有したのだ、と考えた。 従って積荷信仰では、白人達の振る舞いと同じ様な儀式を行う事で「白人」の影響を打ち破り、先祖が自分達を認識し白人にではなく自分達に積荷を送ってくれる様になる、とされている。また白人は先祖が姿を変えたものだ、という理解もある。
現代社会での一例
「積荷信仰」は現代、取り分け商業分野に於いて用いられる。商業的に大成功を収めたもの(食品、製品、サービス、作品等)には大抵、劣化コピーを作る模倣者が現れるが、オリジナルの本質を捉えていない為成功には繋がらない。この様な模倣行為、または、思慮不足の為に行った無駄な努力・儀式を積荷信仰的とする。
「cargo cult」(積荷信仰)という英熟語は、本質を理解せず表層のみを模倣する人々を指す。
表層にだけ拘り実態を見ない、という意味では、カタログ世代(性能数値、品質、材質、機構、製造企業等に過剰に拘り、肝心の使い心地や必要な機能を考慮しない)という流行語もこれに該当する。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A9%8D%E8%8D%B7%E4%BF%A1%E4%BB%B0
現在は「罪日(つみに)信仰」(全ての罪は日本にアルニダ!)でしょうか?(笑
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201 x 年
妄想の世界に浸っていた朝鮮半島
その半島は当然の結果として極東アジアの秩序再編の生贄となり焦土と化した
周辺国はおろか、世界全てから嫌われることに自覚無しに全力を尽くしてきた朝鮮半島は生きることすら困難な状況に陥っても無視され放置され棄民されていた
そんな困窮が彼ら朝鮮半島の呪術DNAを目覚めさせた
新たなる朝鮮呪術の発動である
彼ら白丁は自らの衣類の中央に大きく日の丸を描いた
朝鮮半島全土が日の丸で埋め尽くされた
朝鮮原住民の生態調査に訪れた日台米欧露印合同調査隊(この時既に中国は滅亡している)の学者が朝鮮原住民に尋ねた
「君たちは一体何をしているんだい?」
朝鮮原住民はたどたどしい日本語で答えた
「こうしていれば太陽の昇る神国「日帝」様が再臨してウリ達をまた併合してくれるニダ!
そうすれば米が腹いっぱい食えるようになるニダ!
禿山が緑で一杯になりダムが造られ洪水が無くなるニダ!
鉄道も橋も港も学校もみんな立派な物を造ってもらえるニダ!
豊かになってウリ達の人口が倍増するニダ!
ウリ達は1等国日本皇民になって憎い4等国支那人を見下してやっつけてやるニダ!」
台米欧露印の学者達は一斉に同行の日本人学者を見た
その眼は「基地害」の勝手な思い込みに絡まれてしまった不運な人への同情の視線であった
彼らは視線で日本人に問うていた
(まさか君、この連中を助ける気じゃないよね?)
日本人はやれやれと肩をすくめて見せた、それは日本人にしてはオーバーアクションに見えるほど大袈裟な素振りだった
その仕草はこう語っていた
(冗談は止めてくれ、こいつらに関わるのはこりごりだ・・・)
それを見て台米欧露印達はほっと安堵で胸を撫で下ろした
彼らとて仲の良い友人が厄介ごとに絡まれて苦しむ姿は見たくない
そんな冷静な学者達を尻目に朝鮮原住民の呪術は最高潮に達しつつあった
見渡す限りの全てに日の丸がはためき、まるでマントラのように君が代が唱われ、日本の方角に向けて五体倒地でひれ伏しながら祈りをささげていた
広場ではハングルの本が焼かれ、学校では日本語が教えられ、役所は日本名への創始改名の自己申告で受付がパンクしていた
調査隊はこれを朝鮮の呪術「日帝再臨信仰」と名付けた
終
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「積荷信仰」フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋
積荷信仰(つみにしんこう)とは、メラネシアに存在する招神信仰である。いつの日か、先祖の霊・または神が、天国から船や飛行機に文明の利器を搭載して自分達の元に現れる、という現世利益的な信仰である。
近代まで文明の利器を知らなかった現地人は西洋人が持ち込んで来た工業製品に対して、これは当地の先住民の為に神が作った物であり、白人は神と特別な繋がりを持って不当にそれらを占有したのだ、と考えた。 従って積荷信仰では、白人達の振る舞いと同じ様な儀式を行う事で「白人」の影響を打ち破り、先祖が自分達を認識し白人にではなく自分達に積荷を送ってくれる様になる、とされている。また白人は先祖が姿を変えたものだ、という理解もある。
現代社会での一例
「積荷信仰」は現代、取り分け商業分野に於いて用いられる。商業的に大成功を収めたもの(食品、製品、サービス、作品等)には大抵、劣化コピーを作る模倣者が現れるが、オリジナルの本質を捉えていない為成功には繋がらない。この様な模倣行為、または、思慮不足の為に行った無駄な努力・儀式を積荷信仰的とする。
「cargo cult」(積荷信仰)という英熟語は、本質を理解せず表層のみを模倣する人々を指す。
表層にだけ拘り実態を見ない、という意味では、カタログ世代(性能数値、品質、材質、機構、製造企業等に過剰に拘り、肝心の使い心地や必要な機能を考慮しない)という流行語もこれに該当する。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A9%8D%E8%8D%B7%E4%BF%A1%E4%BB%B0
現在は「罪日(つみに)信仰」(全ての罪は日本にアルニダ!)でしょうか?(笑
これは メッセージ 18339 (may7idaho さん)への返信です.