盧武鉉、再び、健在をアピール
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/05/08 22:31 投稿番号: [17261 / 73791]
>次期大統領選挙の候補者らについてこき下ろした。
盧大統領は続けて、
「彼らを見ると、とてももどかしい」とするとともに、
「いつでも逃げられるよう備えている」、
「あれこれと周囲の顔色ばかりうかがっている」、
「わたしの不人気で得した人」、
「ただ乗りしようと思うな」<
つい数日前の発言。朝鮮人ならではの、あまりのお上品さに惚れ惚れしまたが・・・・さらに、健在をアピールしています。
『青瓦台(大統領府)も官庁の公務員も一生懸命職務に当たっている』
(なるほど!)
『レームダック(任期末の権力衰退現象)は特にない』
『政策の推進はほぼ計画通りに進んだ』
『重要なのは誰の政策なのかではなく、良い政策なのかどうかだ』
(なるほど!そうでございましたか。世界中の誰も知りませんでした!
笑)
当選以来、北朝鮮支援、反日関連以外の政策はことごとく実らず、経済政策は初めから不在。
与党は分解、首相は辞任、政府は脳死状態。経済は悪化、外交はすべて物笑いの種。
今も、親北政策と南北会談の件以外は、何も進めていない韓国政府。
しかし、『経済は何の問題もない、政府はレームダックでもない』と断言する盧武鉉。
素晴らしいですね(笑)。
『レームダックは特にない、盧武鉉大統領が見解
【ソウル8日聯合】盧武鉉大統領は8日、
青瓦台(大統領府)も官庁の公務員も一生懸命職務に当たっているとの認識を示した上で、
政府内部のレームダック(任期末の権力衰退現象)は特にないとの見解を示した。
閣議を締めくくる発言を、青瓦台の報道官が伝えた。
盧大統領は、任期末には国会や党が協力せず政策の立案・施行が難しくなり、これに伴い公務員も新たな政策を立案しなくなるなど、政治的な非協力からレームダックが生じると指摘した。
任期中を振り返り、政策の推進はほぼ計画通りに進んだようだと評価する一方で、
どんな政策を任期内に仕上げられるか、準備してきた政策を立てられるか、次の政権でうやむやになるのではないか、などの心配があると述べた。
過渡期こそ一生懸命職務に当たる時だとし、重要なのは誰の政策なのかではなく、良い政策なのかどうかだと強調している。』
http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2007/05/08/0900000000AJP20070508003300882.HTML
これは メッセージ 17136 (may7idaho さん)への返信です.
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