パチンコ業界サラ金業界壊滅 韓国では元気
投稿者: stonecalcall 投稿日時: 2007/04/27 15:31 投稿番号: [16728 / 73791]
>森、小泉、安倍と政権三代で続く朝鮮関連企業潰し。
次々と続く規制と脱税摘発、嫌韓ブームで業界壊滅状態のパチンコ、スロット業界に続いて、規制強化と金融業界への猛烈な圧力でサラ金業界もいよいよ昇天、いや、地獄行き。
中小はもう早々と廃業して韓国に引っ越し、いよいよ大手潰しに入った。<
韓国では、在日サラ金、元気以上、大活躍。
朝鮮日報も激賞するほどの活躍ぶり(笑
>韓国で日系消費者金融が大躍進
人気タレントのキム・ハヌルが「無利子」と叫ぶロシアンキャッシュ、タレントのタク・ジェフンが「(融資は)早い方がいい」と誘惑するリードコープ。豆のようなキャラクターが登場し「三和、三和」と歌う三和マネー。これらの共通点は? それはまさに、年率最高66%の高金利で融資する貸付業者(ヤミ金を合法化した高利貸)という点、そして日系の業者という点だ。
日系企業が躍進する理由
日系消費者金融が躍進する最大の理由は資金調達力にある。すなわち、日本で安い金利で多くの資金を借りられるためだ。韓国信用情報によると、日系消費者金融の平均調達金利は年9‐11%である一方、韓国国内の貸付業者の調達金利は年率20%を超えることが分かった。日系業者は0.5%という低金利の日本から資金を調達し、銀行を通じて資産流動化証券を発行するなど、大型金融機関も顔負けの手法を用いる。
また、専門家は日系業者の信用評価努力と債権回収能力が韓国国内の貸付機関を圧倒していることも理由に挙げている。日本が1983年に大企業関連規制を施行した後、業者が20年余りの間に日本で磨き上げたノウハウを発揮しているというのだ。
実際、貸付業者上位50社余りは通常、利用者の情報を共有し、延滞率を抑えている。金融監督院チョ・ソンモク庶民金融支援チーム長は「韓国国内の貸付業者の延滞率が15‐20%に達する一方、日系業者の延滞率は10%未満」と話した。
返済能力のない者を見分ける能力だけでなく、借金を返済させる能力にも「卓越」している。昨年日系L社から300万ウォン(約38万3000円)を借りたキム某さん(33)は、「延滞した翌日から1日7回、同じ時間に取り立ての電話をかけてくるので、4日目に妹に金を借りて金を返すしかなかった」と話した。
日系消費者金融が勢力を伸ばしているのは、韓国が日本に比べて規制が緩いためとの指摘もある。
自治体に登録さえすれば何の規制も受けずに営業することができ、支店を自由に出すことができるからだ。
かつてのヤミ金(私債業)を合法化した高利貸。銀行、貯蓄銀行のような金融会社が利用できない信用度の低い顧客が主に利用する。年利66%以上の金利を定められないように貸付業法施行令で制限されている。「金融機関」として分類されないことから、各地方自治体に登録すれば営業することができ、監督も受けない。現在全国で1万7500余りの業者が登録している。
http://www.chosunonline.com/article/20070427000047
次々と続く規制と脱税摘発、嫌韓ブームで業界壊滅状態のパチンコ、スロット業界に続いて、規制強化と金融業界への猛烈な圧力でサラ金業界もいよいよ昇天、いや、地獄行き。
中小はもう早々と廃業して韓国に引っ越し、いよいよ大手潰しに入った。<
韓国では、在日サラ金、元気以上、大活躍。
朝鮮日報も激賞するほどの活躍ぶり(笑
>韓国で日系消費者金融が大躍進
人気タレントのキム・ハヌルが「無利子」と叫ぶロシアンキャッシュ、タレントのタク・ジェフンが「(融資は)早い方がいい」と誘惑するリードコープ。豆のようなキャラクターが登場し「三和、三和」と歌う三和マネー。これらの共通点は? それはまさに、年率最高66%の高金利で融資する貸付業者(ヤミ金を合法化した高利貸)という点、そして日系の業者という点だ。
日系企業が躍進する理由
日系消費者金融が躍進する最大の理由は資金調達力にある。すなわち、日本で安い金利で多くの資金を借りられるためだ。韓国信用情報によると、日系消費者金融の平均調達金利は年9‐11%である一方、韓国国内の貸付業者の調達金利は年率20%を超えることが分かった。日系業者は0.5%という低金利の日本から資金を調達し、銀行を通じて資産流動化証券を発行するなど、大型金融機関も顔負けの手法を用いる。
また、専門家は日系業者の信用評価努力と債権回収能力が韓国国内の貸付機関を圧倒していることも理由に挙げている。日本が1983年に大企業関連規制を施行した後、業者が20年余りの間に日本で磨き上げたノウハウを発揮しているというのだ。
実際、貸付業者上位50社余りは通常、利用者の情報を共有し、延滞率を抑えている。金融監督院チョ・ソンモク庶民金融支援チーム長は「韓国国内の貸付業者の延滞率が15‐20%に達する一方、日系業者の延滞率は10%未満」と話した。
返済能力のない者を見分ける能力だけでなく、借金を返済させる能力にも「卓越」している。昨年日系L社から300万ウォン(約38万3000円)を借りたキム某さん(33)は、「延滞した翌日から1日7回、同じ時間に取り立ての電話をかけてくるので、4日目に妹に金を借りて金を返すしかなかった」と話した。
日系消費者金融が勢力を伸ばしているのは、韓国が日本に比べて規制が緩いためとの指摘もある。
自治体に登録さえすれば何の規制も受けずに営業することができ、支店を自由に出すことができるからだ。
かつてのヤミ金(私債業)を合法化した高利貸。銀行、貯蓄銀行のような金融会社が利用できない信用度の低い顧客が主に利用する。年利66%以上の金利を定められないように貸付業法施行令で制限されている。「金融機関」として分類されないことから、各地方自治体に登録すれば営業することができ、監督も受けない。現在全国で1万7500余りの業者が登録している。
http://www.chosunonline.com/article/20070427000047
これは メッセージ 16671 (rcc00114 さん)への返信です.