いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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パチンコ業界に続いて、サラ金業界も壊滅

投稿者: rcc00114 投稿日時: 2007/04/26 11:36 投稿番号: [16671 / 73791]
森、小泉、安倍と政権三代で続く朝鮮関連企業潰し。
次々と続く規制と脱税摘発、嫌韓ブームで業界壊滅状態のパチンコ、スロット業界に続いて、規制強化と金融業界への猛烈な圧力でサラ金業界もいよいよ昇天、いや、地獄行き。
中小はもう早々と廃業して韓国に引っ越し、いよいよ大手潰しに入った。

資本関係もあり、資金提供していた三井住友が提携解消、資本関係見直し、資金打ち切りで調達コストも上がり、プロミスもいよいよ・・・・

>赤字3800億円に拡大   プロミス

  消費者金融大手のプロミスは、2007年3月期連結決算の純損失が3783億円になるとの見通しを発表した。
昨年11月時点の赤字予想は1541億円だったが、約2・5倍に膨らんだ。

  出資法の上限金利と利息制限法の上限の中間にあたる「グレーゾーン金利」の返還を求める動きが、借り手の間で一段と拡大。同社は、返還に備えた引当金をこれまでより2043億円積み増し、4187億円とした。他の消費者金融各社も、業績予想を下方修正する可能性が高い。

  昨年1月に最高裁がグレーゾーン金利を事実上無効とする判断を示したことや、貸金業の高金利に対する批判が強まったことから、弁護士などに返還請求を依頼する借り手が急増した。
  日本公認会計士協会は昨年秋、消費者金融業界に対し返還に応じるための引当金積み増しを求めた。グレーゾーン金利の返還を求める動きがさらに広がれば、消費者金融各社は今後も追加引き当てを迫られそうだ。<
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