アジア人?胸に手をあてて考えると・・・
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/04/20 00:32 投稿番号: [16289 / 73791]
>貴方、鏡を見た事ありますか?
そこに映ってたのはアジア人でしょ?
それとも、貴方は白人か黒人ですか?<
その上で、日本は、韓国をはじめ、アジア諸国に自信と独立をもたらした精神的支柱でもありますから、かなり大きな事は言ってもいいとは思いますが・・・
それにしても、戦後は、白洲次郎達、後の通産省を成す人々が考え抜いて考案し、実行した「賠償」という名の、日本企業への公共投資、その後の援助も、欧米にない「借款方式」でやり、元手は利子付きで取り返し、それもまた、日本企業への公共投資となり、
>『日本の生産物、役務』供与条件方式。
借款による援助、無償援助、いずれの場合もこの条件をつけ、結果的に資金が必ず日本に戻る方式(どちらの場合も、日本製品につき、言い値で日本企業の利益も上乗せになるので、最終的には引き渡すものも3分の1程度で済む)。
結果的に、これは、日本の産業に対する公共投資となり、戦争で壊滅した経済に対して、急速な企業再建、産業形成、技術向上を果たしました。
『日本はサンフランシスコ条約に基づき、金銭ではなく「役務および生産物」を中心として賠償を行うことが認められました。
途上国に対する今日の経済協力の原形を成しました。
この方式は、日本政府が日本企業に円を渡し(現地での支払いは発生しない)、
(支払いを受けた日本の)企業が発電所やダム、上水道の建設、トラックや船舶などを相手国に提供するやり方をとったので、
日本にとっても多くの需要が生まれ、大きな経済効果となりラッキーでした。
役務賠償は結果的に日本企業にとって絶好の海外進出のチャンスになり、日本と相手国との経済関係や人的交流を深め、日本のアジア地域における経済的基盤を整えました。
日本にとっては、国民の負担減という面だけでなく、海外投資の役目も果たしてきたわけです。』<
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5 a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa&sid=1143582&mid=13750
こんな事をして、日本経済を強化、さらに現地に工場を建てまくり(工業団地まで日本商社が作り、現地にはあまり金を落とさず、雇用だけは生んだが・・・)、欧米企業打倒のパワーベースと化し、さらに、中国と韓国を筆頭に、アジア諸国から毎年、例外なく、膨大な貿易黒字を獲得し、何故か、韓国などアジア諸国も、不思議とこのカラクリに長い間気づかず、気づいた時はアリ地獄状態・・・死ぬまで鵜飼いの鵜・・・
そうやって、いやましに、日本だけが突出して豊かになった・・・まぁ、向こうも日本があったから豊かになったとも言えるとも思いますが・・・
どこからどう考えても、日本が賢い、間違って悪く言えば、或いは、見方によっては、『かなり、相当、狡猾』?じゃないかなという気も・・・・
その上、「アジア人は狡猾で日本人はお人好し」!なんて言ったら・・・
ひょっとして、さすがに、天罰が下り、雷に打たれて死ぬかもしれないような気もしなくもない・・・・
そんな気もしますがね〜・・・・少なくとも、向こうで少しでも経済を知っている人なら、『どっちが狡猾なのか?もう一遍言って貰おうか?』と、かなり興奮するでしょうね〜・・・向こうでは言わない方がいいと思いますがね〜?
それとも、貴方は白人か黒人ですか?<
その上で、日本は、韓国をはじめ、アジア諸国に自信と独立をもたらした精神的支柱でもありますから、かなり大きな事は言ってもいいとは思いますが・・・
それにしても、戦後は、白洲次郎達、後の通産省を成す人々が考え抜いて考案し、実行した「賠償」という名の、日本企業への公共投資、その後の援助も、欧米にない「借款方式」でやり、元手は利子付きで取り返し、それもまた、日本企業への公共投資となり、
>『日本の生産物、役務』供与条件方式。
借款による援助、無償援助、いずれの場合もこの条件をつけ、結果的に資金が必ず日本に戻る方式(どちらの場合も、日本製品につき、言い値で日本企業の利益も上乗せになるので、最終的には引き渡すものも3分の1程度で済む)。
結果的に、これは、日本の産業に対する公共投資となり、戦争で壊滅した経済に対して、急速な企業再建、産業形成、技術向上を果たしました。
『日本はサンフランシスコ条約に基づき、金銭ではなく「役務および生産物」を中心として賠償を行うことが認められました。
途上国に対する今日の経済協力の原形を成しました。
この方式は、日本政府が日本企業に円を渡し(現地での支払いは発生しない)、
(支払いを受けた日本の)企業が発電所やダム、上水道の建設、トラックや船舶などを相手国に提供するやり方をとったので、
日本にとっても多くの需要が生まれ、大きな経済効果となりラッキーでした。
役務賠償は結果的に日本企業にとって絶好の海外進出のチャンスになり、日本と相手国との経済関係や人的交流を深め、日本のアジア地域における経済的基盤を整えました。
日本にとっては、国民の負担減という面だけでなく、海外投資の役目も果たしてきたわけです。』<
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=a4a4a4ha4a4a4h4z9qbeclga4xa5aba5 a6a5sa5ha5c0a5a6a5sa1aa&sid=1143582&mid=13750
こんな事をして、日本経済を強化、さらに現地に工場を建てまくり(工業団地まで日本商社が作り、現地にはあまり金を落とさず、雇用だけは生んだが・・・)、欧米企業打倒のパワーベースと化し、さらに、中国と韓国を筆頭に、アジア諸国から毎年、例外なく、膨大な貿易黒字を獲得し、何故か、韓国などアジア諸国も、不思議とこのカラクリに長い間気づかず、気づいた時はアリ地獄状態・・・死ぬまで鵜飼いの鵜・・・
そうやって、いやましに、日本だけが突出して豊かになった・・・まぁ、向こうも日本があったから豊かになったとも言えるとも思いますが・・・
どこからどう考えても、日本が賢い、間違って悪く言えば、或いは、見方によっては、『かなり、相当、狡猾』?じゃないかなという気も・・・・
その上、「アジア人は狡猾で日本人はお人好し」!なんて言ったら・・・
ひょっとして、さすがに、天罰が下り、雷に打たれて死ぬかもしれないような気もしなくもない・・・・
そんな気もしますがね〜・・・・少なくとも、向こうで少しでも経済を知っている人なら、『どっちが狡猾なのか?もう一遍言って貰おうか?』と、かなり興奮するでしょうね〜・・・向こうでは言わない方がいいと思いますがね〜?
これは メッセージ 16288 (foxbatte83se さん)への返信です.