日米と韓国の差
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/04/13 10:35 投稿番号: [16064 / 73791]
>いやはや、なんとも惨めですね。
上辺だけ取り繕っているのが丸分かりで、読んでいて脱力するような記事でした。
人の尊厳をかけて戦う。
そういう行為が出来ない、自称戦勝国韓国。いつまでも、ホルホル迷宮に遊んでいれば良いと思います。
日本が拉致被害者を取り戻す事があっても、韓国の拉致被害者は帰ってこない。<
15個あった大型風船で何万枚ものビラをつけて、その内の9個を放ったら、
『北朝鮮へ大型風船9個飛ばす 「拉致」ビラ1万枚入り 同会のビラ1万枚を9個の大型風船に入れて北朝鮮側へ飛ばした。』
と報道する日本。
『日本団体の北へのビラまき実現できず
ビラをまく「バルーンプロジェクト」を行なう予定だったが、(韓国の)警察が阻止したため実現できなかった。』
と報道する韓国(大笑)。
これだけ、内向的に金正日ごときの顔色を伺い、何もかも言う事を聞いて、何も得られない状態。
日本や米国との差も歴然。
拉致者はおろか、軍の捕虜問題すら、一歩も何も前進せず。
金大中以来、何兆円の無償支援になったかも不明ですが、ここまでお人好しというのは、世界でもないでしょうね(笑)。
『南北(韓国・北朝鮮)軍事境界線にある板門店で11日、北朝鮮地域で戦死した米兵の遺骨6柱が返還される。(途中略)
問題は、韓国軍捕虜問題に対する北朝鮮の態度だ。
抑留から43年ぶりに韓国軍捕虜としては初めて94年に帰還した趙昌浩(昨年11月死去)氏をはじめ北朝鮮を脱出した老兵の証言で確認された名簿だけでも約500人にのぼる。
だが、北朝鮮は「捕虜というのは存在しない」と言い逃れた。
いざ「わが民族同志で」というスローガンが台無しに思われるほど、人道レベルの同族問題には背を向けている。
韓国政府は、北朝鮮が核実験を行なった後、金剛山観光事業への見返りが問題化すると「米国も遺骨返還の見返りに現金を渡したのに何が問題か」と主張し、激しい反発を買った。
「あれだけ渡したのに、韓国軍捕虜・拉北者問題を解決できないのが、韓米間の対北政策の違い」という指摘が相次いだ。
盧武鉉政府は一時、北朝鮮の立場を考慮した言い方で、韓国軍捕虜を「不本意ながら北朝鮮に残るようになった方々」と表現し、ひどく非難された。
韓国軍捕虜問題に対する政府の認識が安易すぎる、との見方が出ているのもそうした背景のためだ。
米国防総省の下部組織、統合戦時捕虜行方不明者調査隊(JPAC)は毎年1億ドルを上回るお金を遺骨の発掘に注入している。およそ400人の厳選された兵士が世界各地の米軍戦闘地域で調査・発掘作業を行なう。本部ビルのあちこちには「彼らが家に帰ってくるまで(Until they are home)」という文が掲げられている。
おりしも10日から金剛山では南北赤十字会談が開かれている。2000年6月15日の南北共同宣言以降8回目の会談だ。
だが、韓国軍捕虜・拉北者問題の解決の出口は見えない。
韓国軍捕虜が家族のもとに戻ってくることができないならば、今後誰が国のために命をかけて戦うだろうか。』
http://www.wowkorea.jp/news/Korea/2007/0411/10024000.html
上辺だけ取り繕っているのが丸分かりで、読んでいて脱力するような記事でした。
人の尊厳をかけて戦う。
そういう行為が出来ない、自称戦勝国韓国。いつまでも、ホルホル迷宮に遊んでいれば良いと思います。
日本が拉致被害者を取り戻す事があっても、韓国の拉致被害者は帰ってこない。<
15個あった大型風船で何万枚ものビラをつけて、その内の9個を放ったら、
『北朝鮮へ大型風船9個飛ばす 「拉致」ビラ1万枚入り 同会のビラ1万枚を9個の大型風船に入れて北朝鮮側へ飛ばした。』
と報道する日本。
『日本団体の北へのビラまき実現できず
ビラをまく「バルーンプロジェクト」を行なう予定だったが、(韓国の)警察が阻止したため実現できなかった。』
と報道する韓国(大笑)。
これだけ、内向的に金正日ごときの顔色を伺い、何もかも言う事を聞いて、何も得られない状態。
日本や米国との差も歴然。
拉致者はおろか、軍の捕虜問題すら、一歩も何も前進せず。
金大中以来、何兆円の無償支援になったかも不明ですが、ここまでお人好しというのは、世界でもないでしょうね(笑)。
『南北(韓国・北朝鮮)軍事境界線にある板門店で11日、北朝鮮地域で戦死した米兵の遺骨6柱が返還される。(途中略)
問題は、韓国軍捕虜問題に対する北朝鮮の態度だ。
抑留から43年ぶりに韓国軍捕虜としては初めて94年に帰還した趙昌浩(昨年11月死去)氏をはじめ北朝鮮を脱出した老兵の証言で確認された名簿だけでも約500人にのぼる。
だが、北朝鮮は「捕虜というのは存在しない」と言い逃れた。
いざ「わが民族同志で」というスローガンが台無しに思われるほど、人道レベルの同族問題には背を向けている。
韓国政府は、北朝鮮が核実験を行なった後、金剛山観光事業への見返りが問題化すると「米国も遺骨返還の見返りに現金を渡したのに何が問題か」と主張し、激しい反発を買った。
「あれだけ渡したのに、韓国軍捕虜・拉北者問題を解決できないのが、韓米間の対北政策の違い」という指摘が相次いだ。
盧武鉉政府は一時、北朝鮮の立場を考慮した言い方で、韓国軍捕虜を「不本意ながら北朝鮮に残るようになった方々」と表現し、ひどく非難された。
韓国軍捕虜問題に対する政府の認識が安易すぎる、との見方が出ているのもそうした背景のためだ。
米国防総省の下部組織、統合戦時捕虜行方不明者調査隊(JPAC)は毎年1億ドルを上回るお金を遺骨の発掘に注入している。およそ400人の厳選された兵士が世界各地の米軍戦闘地域で調査・発掘作業を行なう。本部ビルのあちこちには「彼らが家に帰ってくるまで(Until they are home)」という文が掲げられている。
おりしも10日から金剛山では南北赤十字会談が開かれている。2000年6月15日の南北共同宣言以降8回目の会談だ。
だが、韓国軍捕虜・拉北者問題の解決の出口は見えない。
韓国軍捕虜が家族のもとに戻ってくることができないならば、今後誰が国のために命をかけて戦うだろうか。』
http://www.wowkorea.jp/news/Korea/2007/0411/10024000.html
これは メッセージ 16048 (narurin さん)への返信です.