BDAの問題も、元の黙阿弥に戻り(笑)
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/04/13 09:31 投稿番号: [16063 / 73791]
朝鮮絡みの事は、韓国のマスコミが大げさに書いたり、妄想をたくましくしてみたり、兎に角、朝鮮は凄いのオンパレードですが、何事もフタを開けてみると、こんな感じですね(笑)。
『実務要員と思われる人物3〜4人が、引き落としと送金に必要な借名口座権利委任、申請書作成などの実務作業を行うため、珠海の朝光貿易有限公司と朝鮮労働党などから派遣された』
『マカオ情報当局はこの1週間、約20人の北朝鮮の人が資金引出しのため、広東省珠海からマカオ入りしたものと把握』
『借名、死亡者などが含まれている50余りの口座所有者の整理と、引き落とし申請書提出が難航している』
やはり、米国も何も、元から関係ないですね(大笑)。
要するに、何もかも文句を言って人任せにして、駄々をこねて、誰かが何かしてくれるのを待っていただけ。
誰も相手にしていないと分かって、隠しようもなくなってから、やっと、のこのこ、『引き下ろし』のために、申込書を書く事になったと。
何もかもなくして、赤っ恥を書き続けて、さらに、赤っ恥。
朝光貿易・・・・こんな連中がゾロゾロついてくるから、どこの銀行も相手にしませんね、これからも(笑)。
韓国のマスコミも、『米国を手玉にとる凄腕の外交官、北朝鮮の金桂寛外務次官』なんて、ホルホルしっぱなしでしたが、最近は、とんと、金桂寛の事も触れませんね。
そりゃそうでしょうね、盧武鉉と同じで晩餐もすっぽかして遁走し、引き籠もってしまいましたからね(笑)。
『資金引き落とし担当者か、マカオに北朝鮮要員
BDAの資金引き落としの実務要員と思われる人物3〜4人が11日にマカオのホテルに宿泊し、12日昼にチェックアウトしたことが明らかになった。
BDAの52口座に預け入れられている2500万ドルの引き落としと送金に必要な借名口座権利委任、申請書作成などの実務作業を行うため、珠海の朝光貿易有限公司と朝鮮労働党などから派遣されたもの。
ある消息筋によると、現在マカオには約20人の北朝鮮側実務要員が滞在しているというが、BDA側がすべての北朝鮮口座書類を移管した金融サービスセンターには、北朝鮮側が資金を受け取りに現れたり申請書を提出した動きはまったくみられていない。
同センターは部外者の立ち入りを拒否している。
BDAに2000万香港ドルの預金を持ち、マカオの北朝鮮資金を管理しているとされる玉允明貿易有限公司のオフィスはこの日も人の動きがなく、
北朝鮮のBDA資金引き落としはやや遅くなる可能性が高い。
特に北朝鮮では、借名、死亡者などが含まれている50余りの口座所有者の整理と、引き落とし申請書提出が難航しているもようだ。
金融界と外交消息筋の言葉を引用し、BDA口座50余りのうち約10口座に対する所有者の確認に問題があり、資金引き落としには数日かかる見込みだと報じている。
BDA側関係者も、北朝鮮が資金引き落としの有無に外部の関心が集中している今、資金を受け取りにはこられないだろうと話し、14日以降に現れる可能性が高いとの見方を示している。』
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=200704120037008 8&FirstCd=06
『北朝鮮人20人余、資金引出すためマカオで待機中
マカオのBDAの行政センター。同行に凍結されている北朝鮮の52の口座の関連書類を管理する所だ。11日午後、ここに国内外の報道陣数十人が3〜4人はビデオカメラとカメラを手にし、銀行の営業が終了する午後6時まで待った。
北朝鮮の預金者は現れなかった。「カメラが負担になるだろう。おそらく数日待った後突然現れるはず」。BDA銀行員のコメントだ。
1日前にマカオ金融監督局がBDAに凍結された北朝鮮資金2500万ドル(約30億円)の入出金を許すと公表した後、
北朝鮮の人々は預金引き出しのため近くここを訪ねざるを得なくなった。
マカオ情報当局はこの1週間、約20人の北朝鮮の人が資金引出しのため、広東省珠海からマカオ入りしたものと把握している。北朝鮮の「預金引出し」は、北朝鮮が核開発計画の廃棄に向けた手続きに着手するとの意味になる。
100メートルほど離れている所に位置したチャイナプラザ。
同ビルの18階に玉允明貿易有限公司がある。
管理人は「この1週間、北朝鮮の人の出入りが目立っている。ただ、何か会議をしてから即時に事務所を離れている」と伝えた。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=86455
『実務要員と思われる人物3〜4人が、引き落としと送金に必要な借名口座権利委任、申請書作成などの実務作業を行うため、珠海の朝光貿易有限公司と朝鮮労働党などから派遣された』
『マカオ情報当局はこの1週間、約20人の北朝鮮の人が資金引出しのため、広東省珠海からマカオ入りしたものと把握』
『借名、死亡者などが含まれている50余りの口座所有者の整理と、引き落とし申請書提出が難航している』
やはり、米国も何も、元から関係ないですね(大笑)。
要するに、何もかも文句を言って人任せにして、駄々をこねて、誰かが何かしてくれるのを待っていただけ。
誰も相手にしていないと分かって、隠しようもなくなってから、やっと、のこのこ、『引き下ろし』のために、申込書を書く事になったと。
何もかもなくして、赤っ恥を書き続けて、さらに、赤っ恥。
朝光貿易・・・・こんな連中がゾロゾロついてくるから、どこの銀行も相手にしませんね、これからも(笑)。
韓国のマスコミも、『米国を手玉にとる凄腕の外交官、北朝鮮の金桂寛外務次官』なんて、ホルホルしっぱなしでしたが、最近は、とんと、金桂寛の事も触れませんね。
そりゃそうでしょうね、盧武鉉と同じで晩餐もすっぽかして遁走し、引き籠もってしまいましたからね(笑)。
『資金引き落とし担当者か、マカオに北朝鮮要員
BDAの資金引き落としの実務要員と思われる人物3〜4人が11日にマカオのホテルに宿泊し、12日昼にチェックアウトしたことが明らかになった。
BDAの52口座に預け入れられている2500万ドルの引き落としと送金に必要な借名口座権利委任、申請書作成などの実務作業を行うため、珠海の朝光貿易有限公司と朝鮮労働党などから派遣されたもの。
ある消息筋によると、現在マカオには約20人の北朝鮮側実務要員が滞在しているというが、BDA側がすべての北朝鮮口座書類を移管した金融サービスセンターには、北朝鮮側が資金を受け取りに現れたり申請書を提出した動きはまったくみられていない。
同センターは部外者の立ち入りを拒否している。
BDAに2000万香港ドルの預金を持ち、マカオの北朝鮮資金を管理しているとされる玉允明貿易有限公司のオフィスはこの日も人の動きがなく、
北朝鮮のBDA資金引き落としはやや遅くなる可能性が高い。
特に北朝鮮では、借名、死亡者などが含まれている50余りの口座所有者の整理と、引き落とし申請書提出が難航しているもようだ。
金融界と外交消息筋の言葉を引用し、BDA口座50余りのうち約10口座に対する所有者の確認に問題があり、資金引き落としには数日かかる見込みだと報じている。
BDA側関係者も、北朝鮮が資金引き落としの有無に外部の関心が集中している今、資金を受け取りにはこられないだろうと話し、14日以降に現れる可能性が高いとの見方を示している。』
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=200704120037008 8&FirstCd=06
『北朝鮮人20人余、資金引出すためマカオで待機中
マカオのBDAの行政センター。同行に凍結されている北朝鮮の52の口座の関連書類を管理する所だ。11日午後、ここに国内外の報道陣数十人が3〜4人はビデオカメラとカメラを手にし、銀行の営業が終了する午後6時まで待った。
北朝鮮の預金者は現れなかった。「カメラが負担になるだろう。おそらく数日待った後突然現れるはず」。BDA銀行員のコメントだ。
1日前にマカオ金融監督局がBDAに凍結された北朝鮮資金2500万ドル(約30億円)の入出金を許すと公表した後、
北朝鮮の人々は預金引き出しのため近くここを訪ねざるを得なくなった。
マカオ情報当局はこの1週間、約20人の北朝鮮の人が資金引出しのため、広東省珠海からマカオ入りしたものと把握している。北朝鮮の「預金引出し」は、北朝鮮が核開発計画の廃棄に向けた手続きに着手するとの意味になる。
100メートルほど離れている所に位置したチャイナプラザ。
同ビルの18階に玉允明貿易有限公司がある。
管理人は「この1週間、北朝鮮の人の出入りが目立っている。ただ、何か会議をしてから即時に事務所を離れている」と伝えた。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=86455
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.