jamingwithedさん
投稿者: run_run72 投稿日時: 2007/03/03 23:41 投稿番号: [13877 / 73791]
遅レスです
>普通、生魚というのは、日持ちしないどころか、そのまま置いておくだけで、ものの数時間で雑菌がはびこり、変色、腐敗してしまう。
おっしゃるとおりですね。
江戸前のお寿司なんていうのは、目の前の海の新鮮な幸があるから成立しました。
また、京都なんかは、若狭から鯖とかを運ぶんですが、
距離があるので、塩サバにしてました。
で、そういう伝統の味?のせいか、(薄味の京都なんですが)
京都の某老舗の鯖寿しは、
個人的には、味がキツく感じます(笑)。
しかも高い(苦笑)
そのように、必要に応じて、食材の管理をうまくやってましたよね。
また、全国津々浦々にものすごく
豊富な料理のバラエティがあります。
(消え行きつつあるのは残念ですが)
ところが、どうやら、半島の料理は、
極端に言うとなんでもかんでも混ぜているだけみたい。
しかも、唐辛子とかニンニクで、素材の味をむしろ殺す。
日本とは、明らかに違いますね。
>確かに歴史というものは、その国なりの料理を施されたものであるという一面もある。だが、限度もある。
限度を知らない国が、おとなりに約3つありますね。
>日本料理の真髄である素材を大事にした歴史観を、今こそ自信を持って考察してみるのもよいのではないだろうか。
確かに、日本は、歴史に対しても、
他所の国より、はるかに事実を大切にし、公平だと思われますね。
ただ、戦後教育の中で、
日教組やサヨちゃんが執拗にバイヤスをかけていますが、
また、なぜか、日教組の先生方は、
彼らの思想信条の前では事実を歪めるのは平気ですからね。
素材や資料にかかわらず、反日史観を作り上げる(笑)
でも、だんだん、振り子のゆれは収まって来ています。
パチンコ屋の凋落と、
北朝鮮が締め上げられていっているという嬉しいニュースも聞きましたし。
トピずれ気味なので、この辺で。
これは メッセージ 13806 (jamingwithed さん)への返信です.
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