大統領は引き籠り、政府脳死、野党は坊主頭
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/02/28 09:27 投稿番号: [13599 / 73791]
>アホなパフォーマンスは民族の伝統であり、国会議員とて例外ではない。自主独立して国政運営することに慣れていないのか、右往左往・集合離散するのも彼の国の伝統芸能である。フィリピンのほうが幾分も進んだ文明国であるように思われるが。
>抵抗してるわけでも、主張してるわけでもない。頭を丸めて「反省」と言いたいんだろうが、弔賎、姦酷人の辞書にはあいにく「反省」という言葉は載っていないので、単なる「アホ」でしかない。
>「糖尿病・精神異常疾患死」が民族のDNAだから、「脳がない」のはしょうがない。生きているのがイヤになるだろう。
野党ハンナラ党の党員達が法案を通せないので、頭を坊主にしたそうです(笑)。
記事の日本人投稿欄でも大いに笑われていますが、
本当に、この国難、再破綻目前で、またも、訳の分からない党派抗争で、ウリ党もハンナラ党も内部で抗争、法案はますます成立せず、挙げ句の果てに、
野党でありながら、政権第一党になった(わけが分かりませんが。笑)ハンナラ党は、
『子供が駄々をこねるように髪を刈り落として』、揃って坊主頭にした・・・
大統領は引きこもりで、お手紙書き、与党ウリ党は既に四分五裂状態、ハンナラ党は、頭を坊主にして遊んでいる・・・・
朝鮮人の歴史は素晴らしいですね!(大笑)
そういえば、日本の民主党の菅直人も坊主頭にした事がありましたね〜。
『ハンナラ党、髪を刈るしか能がないのか
2月の臨時国会まであと1週間となった。休日を除けば5、6日、本会議以前に常任委活動ができる時間は事実上明日までだ。
それなのに法案処理は遅々として進まない。民生国会と名付けたのに意味がない。
昨日、ハンナラ党院内副代表たちが国会本会議場の前で私学法改正を促しながら剃髪したことも見通しがそんなだからだ。
しかし、国会議員たちがやっと考え付いたのが坊主頭だったのかと思うと失望する。
坊主頭は力の無い人々が、注目されることができない人々が、抵抗しようと自分を主張をする手段だ。
しかし国会議員たちが誰に向かって剃髪するのか分からない。法案が処理されなくても我々は最善を尽くしたと有権者に向かって面避性デモでもするというのか。
法を作って廃棄して、正すことはすべて国会議員たちのやることだ。
自分がすべきことはせず、子供が駄々をこねるように髪を刈り落として誰に注文するというのか。
その上にハンナラ党は国会の第1党だ。実質的な内容はともかく盧武鉉大統領はウリ党離党を宣言した。
もう与党も野党もない。国会を主導的に導いて進まなければならない責任はハンナラ党にある。
この矢先にハンナラ党の院内司令塔を務める院内副代表たちがずらりと座り、髪など剃っているから見るに労しい。
そんな決意があったら即座に走り回って法案処理のために労力することだ。
また国民は対話を拒否する対決政治にこりごりである。政治は対話と妥協の技術だ。現政権が支持を受けることができない理由も独りよがりな国政運営のためだ。
しかしハンナラ党さえ坊主頭のように一次元的な自己主張ばかりしているから情けない。
今日、ハンナラ党とウリ党院内代表が会う予定だ。国民年金など両党の間で意見が食い違っている国家的課題が残るだけに、
共存の糸口を見つける政治力を発揮することを期待する。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=84957&servcode=100§code=110
>抵抗してるわけでも、主張してるわけでもない。頭を丸めて「反省」と言いたいんだろうが、弔賎、姦酷人の辞書にはあいにく「反省」という言葉は載っていないので、単なる「アホ」でしかない。
>「糖尿病・精神異常疾患死」が民族のDNAだから、「脳がない」のはしょうがない。生きているのがイヤになるだろう。
野党ハンナラ党の党員達が法案を通せないので、頭を坊主にしたそうです(笑)。
記事の日本人投稿欄でも大いに笑われていますが、
本当に、この国難、再破綻目前で、またも、訳の分からない党派抗争で、ウリ党もハンナラ党も内部で抗争、法案はますます成立せず、挙げ句の果てに、
野党でありながら、政権第一党になった(わけが分かりませんが。笑)ハンナラ党は、
『子供が駄々をこねるように髪を刈り落として』、揃って坊主頭にした・・・
大統領は引きこもりで、お手紙書き、与党ウリ党は既に四分五裂状態、ハンナラ党は、頭を坊主にして遊んでいる・・・・
朝鮮人の歴史は素晴らしいですね!(大笑)
そういえば、日本の民主党の菅直人も坊主頭にした事がありましたね〜。
『ハンナラ党、髪を刈るしか能がないのか
2月の臨時国会まであと1週間となった。休日を除けば5、6日、本会議以前に常任委活動ができる時間は事実上明日までだ。
それなのに法案処理は遅々として進まない。民生国会と名付けたのに意味がない。
昨日、ハンナラ党院内副代表たちが国会本会議場の前で私学法改正を促しながら剃髪したことも見通しがそんなだからだ。
しかし、国会議員たちがやっと考え付いたのが坊主頭だったのかと思うと失望する。
坊主頭は力の無い人々が、注目されることができない人々が、抵抗しようと自分を主張をする手段だ。
しかし国会議員たちが誰に向かって剃髪するのか分からない。法案が処理されなくても我々は最善を尽くしたと有権者に向かって面避性デモでもするというのか。
法を作って廃棄して、正すことはすべて国会議員たちのやることだ。
自分がすべきことはせず、子供が駄々をこねるように髪を刈り落として誰に注文するというのか。
その上にハンナラ党は国会の第1党だ。実質的な内容はともかく盧武鉉大統領はウリ党離党を宣言した。
もう与党も野党もない。国会を主導的に導いて進まなければならない責任はハンナラ党にある。
この矢先にハンナラ党の院内司令塔を務める院内副代表たちがずらりと座り、髪など剃っているから見るに労しい。
そんな決意があったら即座に走り回って法案処理のために労力することだ。
また国民は対話を拒否する対決政治にこりごりである。政治は対話と妥協の技術だ。現政権が支持を受けることができない理由も独りよがりな国政運営のためだ。
しかしハンナラ党さえ坊主頭のように一次元的な自己主張ばかりしているから情けない。
今日、ハンナラ党とウリ党院内代表が会う予定だ。国民年金など両党の間で意見が食い違っている国家的課題が残るだけに、
共存の糸口を見つける政治力を発揮することを期待する。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=84957&servcode=100§code=110