ディーゼルエンジンでも完敗
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/02/25 20:38 投稿番号: [13307 / 73791]
>結局、韓国のメーカーなんて、現代やサムスンも、将来は、こんな風にしか使われないだろうな。
要するに、中国メーカーの韓国工場。
技術がないと、車を作り出して何十年経っても、この程度。これからも、中国メーカーが欧米、日本から技術を買って、韓国では韓国のメーカーに下請けさせて売るんだろう。当然、中国の工場が大きくなれば、潰されるだろう。<
ハイブリッドもまったく開発出来ず、欧州で主流をなしているコモンレールタイプのディーゼルエンジンも競争力がまったくない。
やっぱり、中国の適当なメーカーの下請けとして生きていく他ないでしょうね。
半導体、液晶、自動車、携帯、どれ一つとして技術力がない韓国メーカー。
『韓国ディーゼル車市場、輸入車好調・韓国車大苦戦
国産ディーゼル乗用車の販売がますます減少傾向にある。
昨年初めまでは原油高を背景に販売が急速に伸びていた国産ディーゼル乗用車だが、昨年下半期以降からは毎月販売台数が激減している。
軽油価格をガソリン価格の85%にまで引き上げた政府のエネルギー税制改革の直撃を受けた形となった。
その上、最近世界の原油価格が安定しているのも作用している。しかし、輸入ディーゼル乗用車は販売が急増しており、対照的だ。
韓国自動車工業協会が23日に発表したところによると、国産の主な乗用車販売におけるディーゼルモデルの割合は昨年2月に6.2%まで上がったが、
12月末には2.8%まで激減したという。
略
しかし輸入車はプジョーやフォルクスワーゲンを中心にディーゼル乗用車の販売が急速に伸びている。
輸入ディーゼル乗用車の販売台数は2005年の484台に比べ、昨年は3080台と6倍以上に増えた。
今年1月も521台が販売され、昨年1月の217台に比べ140%も増加している。
自動車業界関係者は「輸入車販売会社が積極的なマーケティングを展開、ディーゼル車がガソリン車に引けを取らないほどメリットが多い点に焦点を当てる一方、
自動車メーカー各社がSUV(スポーツユーティリティー車)の販売減少を懸念し、ディーゼル車のマーケティングを疎かにしたことも一因」と分析している』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/25/20070225000015.html
これは メッセージ 13030 (parmesan100cheese さん)への返信です.
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