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Re: 李承晩の呪い その陰惨さ、養子の最後

投稿者: stonecalcall 投稿日時: 2007/02/23 00:44 投稿番号: [13062 / 73791]
>育ちからして、没落両班の息子で、父親は、自称両班。まったく働かず、怠惰な生涯を送り、苦労はすべて家人におしつけ、毎晩家系図を出して酒を呑み、いかに優秀な家系かを息子の李承晩に説き続けていたそうです。科挙試験に、息子の李承晩が落ちるたびに(賄賂が払えないから落ちていたが、それを父親は認めず。遂に合格せず)暴力を振るい、酒に溺れた、そういう貧窮した、異様な家庭が強烈な劣等感を作ったんでしょう。

李承晩が登場して以来、率いていた『白骨団』等、10幾つかは操っていたらしい私設暴力団が、政敵や政治献金をしない篤志家らを公衆の面前で、一家もろともリンチして殺す陰惨さ。
亡命臨時政府時代の無能さ、金使いの異様さ、米国に泣きつく手紙ばかり送っていた事を知っている亡命政府関係者もことごとく殺され、金九も暗殺。金九自体も、政治にも何の関わりもない通りすがりの日本人で、ただの商店の店員を、日本人だからと、ただそれだけの理由で刺殺し、その血を啜った異常者ですが。 さらに、選挙のたびに、対抗候補も次々と謎の死。

朝鮮戦争の戦死傷者を上回る朝鮮人を、朝鮮戦争前に殺戮し、政治家としての評価も、どこを見ても、『無能、政策音痴、偏執的、殺戮狂』等と、これ以下はないだろうというような感じですね。
その後の朝鮮人の政治家を見ていても、朴正煕以外、この李承晩と似たり寄ったりですから(明治時代の高宗も、首相や大臣を路上でリンチさせて殺すなど、大変似ている)、これが朝鮮人の本質的なところなのでしょう。

しかも、李氏朝鮮以来の伝統でしょうね、政権末期には、やっと迎えた養子も悲惨な最期を遂げました。<



李氏朝鮮を開いた李成桂も、まず、外国の軍を自ら引き入れた。自分が使えていた王を自ら家族もろとも殺して朝鮮王朝を作ったが、その息子達からすぐに見境のない同族殺し合いが始まって、失意のうちに死んだ。
その後の五百年間も党派抗争で一族皆殺しの繰り返し。そして外敵にはことごとく内部闘争を生み、常に弱体。

朝鮮は、呪われてる感じすらする。
本当に陰惨な国、民族。

朴正煕が自国の歴史を恥じた理由もよく分かる。
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