>盧武鉉離党、首相辞任、政府脳死続く
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2007/02/23 00:07 投稿番号: [13059 / 73791]
>どうせ、金泳三以来、14年間、無為無策、没落する一方で、さらに悪化が速まる、それだけでしょうが。
それにしても、経済崩壊、没落、亡国とか、いざとなると、何でこんなにひ弱で、無為無策、いつもいつも自滅的に混乱、崩壊するんでしょうね(笑)。
いくら、李氏朝鮮からの伝統とはいえ、いつも必ずというところが・・・・<
なんのために、こんな四分五裂、離合集散やってるのか、サッパリ分からないね。
ただ、韓国でも、もうデタラメの極致だということは分かってるらしい。
中央日報も、もうどうしていいか分からないという感じだね。解説も苦しそうだ。
まさに脳死状態だな、これは。
>【社説】大統領の離党、中立的な国政運営する機会
退任を1年前にして盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領がウリ党を離党するという。盧大統領は何回も離党を言及したので離党の話は目新しいとか衝撃的なことではない。盧泰愚(ノ・テウ)、金泳三(キム・ヨンサム)、金大中(キム・デジュン)大統領がそれぞれ大統領選挙の日に離党している。
しかし大統領中心制で大統領の党籍放棄は国政運営に少なくない影響を与えることから韓国社会は「大統領離党」にはうまく対処しなければならない。
大統領中心制では大統領と大統領が属した政党(与党)が国政を引っ張る二頭立ての馬車といえる。
大統領の離党はすぐさま与党が消えるという意味だ。
ウリ党は与党ではなく院内第2党になるのだ。ここで発生する最大の問題は党政協議だ。与党があれば政府は法案通過や政策執行のために与党と党政協の体制を運営する。大統領が離党すれば党政協議が消えるので政府は院内第1党であるハンナラ党と真率な対話を持たなければならない。今、国会には分譲価格制限のための不動産法、出資総額制限制改善案、司法改革、年金改革など行政府が立法府の協力を求めなければならないことが多い。
大統領が離党すればハンナラ党は野党ではなく第1党になる。国政運営の責任がそれだけに大きくなるのだ。ハンナラ党は政派的レベルから脱して国家と市民を考える成熟した姿を見せなければならない。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=84813&servcode=100§code=110
これは メッセージ 13040 (may7idaho さん)への返信です.
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