Re: 李承晩の呪い
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2007/02/22 12:15 投稿番号: [12999 / 73791]
>李承晩の妄想と捏造の歴史観が当時の日本の教育を受けた有能な若者を大量虐殺してしまった。巨額な私財を築く事ばかりに熱心な李承晩は金日成以下の人物であった。米国と日本の熱心な支援と韓国に僅かに残った日本の教育を受けた人材の力で漢江の奇跡を演じたが、日本人教育を受けた人材の喪失と共に李承晩の世界に戻りつつある韓国。「孤独」がよい例だ。<
>李承晩というのは、まったく不気味な老人で、死の匂いがプンプンする異様な、いかにも朝鮮人らしい人物でしたね。
>育ちからして、没落両班の息子で、父親は、自称両班。まったく働かず、怠惰な生涯を送り、苦労はすべて家人におしつけ、毎晩家系図を出して酒を呑み、いかに優秀な家系かを息子の李承晩に説き続けていたそうです。科挙試験に、息子の李承晩が落ちるたびに(賄賂が払えないから落ちていたが、それを父親は認めず。遂に合格せず)暴力を振るい、酒に溺れた、そういう貧窮した、異様な家庭が強烈な劣等感を作ったんでしょう。
こんな家庭で育った、いびつで、劣等感の塊のような男が初代大統領になって、妄想・捏造を大量にばらまいて、韓国を劣化させた。
盧武鉉みたいな人間が次から次へと現れて、これからも現実からは目をそらして、狂ったように妄想の反日、反米で生きていく。
この記事では、盧武鉉とウリ党が時代錯誤といわんばかりだが、韓国全体が時代錯誤であり、妄想に取り憑かれている。
>盧武鉉政権が志向する根本的な目標が時代錯誤的という点だ。
現政権に対して国民が期待しているのは、確実な安全保障、政治の安定、経済成長、社会統合、国際的地位の向上などだ。しかし、盧武鉉政権は「過去の間違った歴史からもたらされた弊害である既存体制と既得権勢力の打破」を優先目標に掲げ、そこに総力を集中した。平等・自主・参加などのスローガンを掲げ、
過去史糾明、国家保安法廃止、私学法改正、言論関係法改正、戦時作戦統制権の還収(取り戻し)などに専念し、主に軍・企業・私学・マスコミ・富裕層などを打破すべき勢力として攻撃した。
その結果、国民的関心や要求を無視し、自分たちだけの目標に過剰に執着した盧武鉉政権の国政運営は、庶民経済の沈滞、青年失業者の増加、不動産政策の混乱、社会対立の爆発、韓米同盟の弱体化と北朝鮮の核実験という全面的失敗をもたらした。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/21/20070221000063.html
これは メッセージ 12967 (foxbatte83se さん)への返信です.
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