朝鮮人の願望は真逆に 言いたい放題のツケ
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/02/22 10:19 投稿番号: [12997 / 73791]
>「ならず者」「腐っている」「くず拾い野郎」「引きこもっていろ」「星をつけて偉ぶっている」などといった低俗な言葉が最高権力者の口からためらいもなく発せられるのを目の当たりにするという、韓国始まって以来の経験をしてきた。<
>ノムヒョン、袋だたきにあってるが、韓国の大統領のヤクザなものいいは、金泳三もひどかったし、金大中も十分、言動、態度の悪いところがあった。<
朝鮮人に言いたい放題、やりたい放題やらせて、後で、きっちりツケを払わせるのが、日米、ロシア、中国のやり方でもありますから、大いに笑って眺めたい、そんな気もしますが(苦笑)?
態度、言動の悪さでは、金泳三は、盧武鉉以上だったように思うのですが、そのツケは、本当に高くつきましたからね。
30兆円以上に及ぶ、韓国の対日赤字の遠因は、明らかに金泳三のツケ払いです(笑)。
『日本に対して常にその歴史認識を問題にし、1995年には、中国の江沢民国家主席との会談で、「日本のポルジャンモリの悪い癖を直してやる!」などと発言したこともあり、常に反日的な姿勢を顕著にしていた(「ポルジャンモリ」とは、日本語で「バカたれ」などに相当)。
この発言自体に対しては韓国内からも批判の声が上がったが、氏の直情的な人柄や、大統領としての、あるいは大韓民国としての面子がかかった対日外交で、常に強気の姿勢を示さなければ、という感情が働いていたと見られる。
就任前後に日本で高まった統一教会による誘拐事件への不誠実な対応もあり、「知れば知るほど嫌いになる」という韓国にとってはきわめて不名誉な評価を日本国民に定着させた。
IMFの指導を受け入れるまえ、
日本からの単独金融支援の獲得で事態を彌縫しようとつとめたが、日本からはにべもなく拒絶された。』
http://ja.wikipedia.org/wiki/金泳三
しかも、日本の100億ドルの融資枠は、日本全体の貸し込み約120億ドルに対して、実は完全にショートしているカラクリ(その上、日本融資はIMFと世銀の融資の後にしか行われない第二線融資という小馬鹿にしたスタイル)にもまったく気づかず、さらに、言いたい放題言われ、
『ガイスナー・米財務次官補が、IMF理事会と頻繁に通話しながら、韓国政府に更なる譲歩を強いるように要求していた。日本政府もまた、経済官僚をソウルに派遣してIMFの交渉に介入し、100億ドルの融資をエサに日本製品の輸入制限を撤廃するよう圧力を加えた』
そして、カラクリに気づかぬ内に、日米の要求(外資へのほぼ完全な開放によるファンド支配、無制限高配当、大幅な市場開放等)をすべてのまされ、現在の韓国になった、と(大笑)。
日本の融資は、第二線融資だったため、結局、殆ど使われる事もなく利子をつけて、日本に真っ先に返済するはめになり、なんのことはない、韓国は日本のいいなりになり、対日赤字は、歯止めがなくなり、一気に増える事になりました。
米国もファンドがやりたい放題、ついでに在日サラ金まで入り込んで、現在のような食われ放題のバカな体たらくになったんですね。
金泳三が、不埒な言動をせず、日米とまともな外交をやり、人として最低の礼儀を守り、口を慎んでいたら、今の韓国の南米以下の惨状は、確実に、少しはましだったでしょうね。
次の破綻では、当然ながら、麻生外務大臣をはじめ、もっと厳しく、もっとカラクリを複雑にして、とことん、巻き上げるでしょうね(大笑)。
しかし、盧武鉉や次の李明博の言動を見ていると、周辺国は、また、もっと、やりたい放題できそうですよ。
>ノムヒョン、袋だたきにあってるが、韓国の大統領のヤクザなものいいは、金泳三もひどかったし、金大中も十分、言動、態度の悪いところがあった。<
朝鮮人に言いたい放題、やりたい放題やらせて、後で、きっちりツケを払わせるのが、日米、ロシア、中国のやり方でもありますから、大いに笑って眺めたい、そんな気もしますが(苦笑)?
態度、言動の悪さでは、金泳三は、盧武鉉以上だったように思うのですが、そのツケは、本当に高くつきましたからね。
30兆円以上に及ぶ、韓国の対日赤字の遠因は、明らかに金泳三のツケ払いです(笑)。
『日本に対して常にその歴史認識を問題にし、1995年には、中国の江沢民国家主席との会談で、「日本のポルジャンモリの悪い癖を直してやる!」などと発言したこともあり、常に反日的な姿勢を顕著にしていた(「ポルジャンモリ」とは、日本語で「バカたれ」などに相当)。
この発言自体に対しては韓国内からも批判の声が上がったが、氏の直情的な人柄や、大統領としての、あるいは大韓民国としての面子がかかった対日外交で、常に強気の姿勢を示さなければ、という感情が働いていたと見られる。
就任前後に日本で高まった統一教会による誘拐事件への不誠実な対応もあり、「知れば知るほど嫌いになる」という韓国にとってはきわめて不名誉な評価を日本国民に定着させた。
IMFの指導を受け入れるまえ、
日本からの単独金融支援の獲得で事態を彌縫しようとつとめたが、日本からはにべもなく拒絶された。』
http://ja.wikipedia.org/wiki/金泳三
しかも、日本の100億ドルの融資枠は、日本全体の貸し込み約120億ドルに対して、実は完全にショートしているカラクリ(その上、日本融資はIMFと世銀の融資の後にしか行われない第二線融資という小馬鹿にしたスタイル)にもまったく気づかず、さらに、言いたい放題言われ、
『ガイスナー・米財務次官補が、IMF理事会と頻繁に通話しながら、韓国政府に更なる譲歩を強いるように要求していた。日本政府もまた、経済官僚をソウルに派遣してIMFの交渉に介入し、100億ドルの融資をエサに日本製品の輸入制限を撤廃するよう圧力を加えた』
そして、カラクリに気づかぬ内に、日米の要求(外資へのほぼ完全な開放によるファンド支配、無制限高配当、大幅な市場開放等)をすべてのまされ、現在の韓国になった、と(大笑)。
日本の融資は、第二線融資だったため、結局、殆ど使われる事もなく利子をつけて、日本に真っ先に返済するはめになり、なんのことはない、韓国は日本のいいなりになり、対日赤字は、歯止めがなくなり、一気に増える事になりました。
米国もファンドがやりたい放題、ついでに在日サラ金まで入り込んで、現在のような食われ放題のバカな体たらくになったんですね。
金泳三が、不埒な言動をせず、日米とまともな外交をやり、人として最低の礼儀を守り、口を慎んでいたら、今の韓国の南米以下の惨状は、確実に、少しはましだったでしょうね。
次の破綻では、当然ながら、麻生外務大臣をはじめ、もっと厳しく、もっとカラクリを複雑にして、とことん、巻き上げるでしょうね(大笑)。
しかし、盧武鉉や次の李明博の言動を見ていると、周辺国は、また、もっと、やりたい放題できそうですよ。
これは メッセージ 12982 (parmesan100cheese さん)への返信です.