没落する映画産業でも、相変らず妄想・捏造
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/02/19 23:26 投稿番号: [12888 / 73791]
『2004年ベースでの、映像ソフトの売上(各国映画協会まとめ)は、米国が断トツの2兆7000億円、日本8118億円、イギリス8065億円、フランス3790億円・・・・
韓国は、ドイツ(2380億円)にすら及ばず、961億円。
映画製作本数も、各国増えているものの、米国593本、インド764本、日本287本、中国とフランスが212本、イギリス177本・・・・韓国59本』
『韓流 映画ブーム終焉へ ヒットなく本数も減少
韓流ブーム、もう終焉!?
今年に入って韓国映画が急速に冷え込んでいる。
公開本数こそ多いものの興行収入は低迷し、ヒット作が生まれていない。
「もうかると分かって粗製乱造気味の作品が増え、結局、飽きられる結果となった」。ある映画関係者は、作品の質の低下を指摘する。』
http://www.sankei.co.jp/culture/enterme/061209/ent061209000.htm
こんな体たらくにすぎない韓国映画ビジネスですが、韓国の関係者や韓国のマスコミでは、何だかアジアで一番大きい映画産業になったことがあるとでも錯覚しているらしく、
『今後は日本映画が、韓国映画の歩みを同じようにたどり、アジア市場再攻略に乗り出す」と警告する』
『(タイは)それほど日本文化に親しみがなく、相対的に日本映画の影響をまだ受けていない』
こんな愚かな考えにどうしたら至るのか、さっぱり分かりませんが、彼ら朝鮮人の妄想では日本映画ビジネスを超えていた・・と錯覚してるんでしょうね。
しかも、タイでは、昔から、戦争ものでは、日本兵や日本の将校は英雄であり、ラブロマンスのドラマの常連ヒーローであることさえ知らないとは(大笑)。
タイ王室を紹介する現地のテレビでも、海外の王室とのつき合いの場面では必ず日本の皇室を最初に紹介するほど、王室、皇室のつきあいも、あたかも親戚のように親密なのですが(苦笑)。
『韓国映画は昨年の海外輸出額が約68%減少した。特に、全体輸出額のうち、アジア地域の割合が初めて減り、
そのうち日本市場は前年比で6分の1の水準に落ち込んだ。
ただ、タイだけはかなり輸出額が増えた。これについてもこの関係者は
「東南アジアでほとんど唯一、侵略された経験のない国で、日本からの侵略もなかったのがタイ。それほど日本文化に親しみがなく、相対的に日本映画の影響をまだ受けていない」
と説明する。
「おおむね韓国映画に友好的だった東南アジアや中国語圏の観客が、少しずつ日本映画に関心を移しつつある」とこの関係者は繰り返し強調した。
そして「韓国映画は2000年代初めから、その良質さで国内の観客を絶えず呼び起こした。そのおかげで韓国映画は韓流ブームと共に海外市場でも通用するようになった。今後は日本映画が、韓国映画の歩みを同じようにたどり、アジア市場再攻略に乗り出す」と警告する。
この「警告」は、旧正月連休の韓国映画ヒットを目にしている映画関係者には「行き過ぎた悲観的な見通し」に聞こえるかもしれない。
しかし、製作資本の過剰や、それに反比例して悪化する収益性、上がる制作費、一部のトップ俳優・監督の高額ギャラなどに振り回されている映画界が、海外、特にアジア市場を重要な突破口と見なしてきたことから考えても、海外市場進出を見直すべき時を迎えているのは明らかなようだ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/19/20070219000031.html
韓国は、ドイツ(2380億円)にすら及ばず、961億円。
映画製作本数も、各国増えているものの、米国593本、インド764本、日本287本、中国とフランスが212本、イギリス177本・・・・韓国59本』
『韓流 映画ブーム終焉へ ヒットなく本数も減少
韓流ブーム、もう終焉!?
今年に入って韓国映画が急速に冷え込んでいる。
公開本数こそ多いものの興行収入は低迷し、ヒット作が生まれていない。
「もうかると分かって粗製乱造気味の作品が増え、結局、飽きられる結果となった」。ある映画関係者は、作品の質の低下を指摘する。』
http://www.sankei.co.jp/culture/enterme/061209/ent061209000.htm
こんな体たらくにすぎない韓国映画ビジネスですが、韓国の関係者や韓国のマスコミでは、何だかアジアで一番大きい映画産業になったことがあるとでも錯覚しているらしく、
『今後は日本映画が、韓国映画の歩みを同じようにたどり、アジア市場再攻略に乗り出す」と警告する』
『(タイは)それほど日本文化に親しみがなく、相対的に日本映画の影響をまだ受けていない』
こんな愚かな考えにどうしたら至るのか、さっぱり分かりませんが、彼ら朝鮮人の妄想では日本映画ビジネスを超えていた・・と錯覚してるんでしょうね。
しかも、タイでは、昔から、戦争ものでは、日本兵や日本の将校は英雄であり、ラブロマンスのドラマの常連ヒーローであることさえ知らないとは(大笑)。
タイ王室を紹介する現地のテレビでも、海外の王室とのつき合いの場面では必ず日本の皇室を最初に紹介するほど、王室、皇室のつきあいも、あたかも親戚のように親密なのですが(苦笑)。
『韓国映画は昨年の海外輸出額が約68%減少した。特に、全体輸出額のうち、アジア地域の割合が初めて減り、
そのうち日本市場は前年比で6分の1の水準に落ち込んだ。
ただ、タイだけはかなり輸出額が増えた。これについてもこの関係者は
「東南アジアでほとんど唯一、侵略された経験のない国で、日本からの侵略もなかったのがタイ。それほど日本文化に親しみがなく、相対的に日本映画の影響をまだ受けていない」
と説明する。
「おおむね韓国映画に友好的だった東南アジアや中国語圏の観客が、少しずつ日本映画に関心を移しつつある」とこの関係者は繰り返し強調した。
そして「韓国映画は2000年代初めから、その良質さで国内の観客を絶えず呼び起こした。そのおかげで韓国映画は韓流ブームと共に海外市場でも通用するようになった。今後は日本映画が、韓国映画の歩みを同じようにたどり、アジア市場再攻略に乗り出す」と警告する。
この「警告」は、旧正月連休の韓国映画ヒットを目にしている映画関係者には「行き過ぎた悲観的な見通し」に聞こえるかもしれない。
しかし、製作資本の過剰や、それに反比例して悪化する収益性、上がる制作費、一部のトップ俳優・監督の高額ギャラなどに振り回されている映画界が、海外、特にアジア市場を重要な突破口と見なしてきたことから考えても、海外市場進出を見直すべき時を迎えているのは明らかなようだ。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/19/20070219000031.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.