重油200万トン電力200万KW誰が出す
投稿者: hiroonomiya2006 投稿日時: 2007/02/12 10:31 投稿番号: [12543 / 73791]
送電線設備の整備を含めば、恐らく数兆円の援助となるだろう。
コレは、過去の北朝鮮建国支援国家、ロシアと中共、それに現在の支援国家、韓国が全面負担すべき項目であろう。
日本が6ヶ国協議のバスに乗り遅れるなどと、馬鹿な煽りを垂れ流すマスコミが多いが、今日本ほど優位なキャスティングボードを握っている国は無いのです。
過去一貫して、拉致問題の実質的進展解決が無い限り、日本は一切の経済援助をしないと明言しているので、日本に援助参加の義務は一切無し。
数兆円の援助を可能とする経済力など、シナ、韓国、ロシア、それに中東で手一杯の米国にも全く有りません。
日本は、のた打ち回る北鮮の苦境と、シナ、韓国、ロシア、米国のお手並みを悠然と見守っていれば、それが日本の存在感を増す事になるのです。
やがて、関係国から日本に対して経済援助参加の「泣き」が入るだろうから、その時改めて拉致問題の解決を提議して日本の存在感を示せば良いのです。
6ヶ国協議は、日本の金を当てにして、議長国の面子や、北鮮支援の実だけを取ろうとする、シナ、韓国の意図を挫く絶好の機会なのです。
その結果北鮮が崩壊すれば、困るのは、国境を接するシナ、韓国それにロシアでしょう。
これは メッセージ 12542 (ahoruda333 さん)への返信です.
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