Re: 『現代がトヨタに追いつく姿を見たかっ
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2007/02/10 11:24 投稿番号: [12483 / 73791]
チョンと日本人の考え方は決定的に違う。
1位、2位って何?・・・世界選手権やオリンピックじゃ〜あるまいし。製造業において、そんなもの意味あるの?
世界シェアを競って意味のあるのは、「それほど大差無い」もの。石油であったり、(普通の)鉄鋼であったり、そういったもの。低価格でしか売れないものだけど、トップシェアになれば価格決定権をもつことができる。値下げして中小を潰し、その後好き放題の価格に設定して暴利をむさぼることができる。
そういう「くだらん製品」ならば、シェアは意味がある。
技術力0のチョンにとっては、どこでも作れるそういう「くだらん商品」でシェアを伸ばすことしか思い浮かばないんだろう。
ウリナラはDRAMで1位になったニダ!チョッパリよりも優れた民族であるのは間違いないニダ!ホルホル・・・・
ってな発想なんだろうけどね。
以前のトヨタは、「つまらない車」を作っていたように思う。「つまらない」と言えば語弊があったなっ!
高品質だがこれと言って特徴の無い車
あるいは、
信頼性抜群で故障もしない!コストパーフォーマンスは最高で、「道具」としては申し分ない車。しかもサービスもいい!
・・・・こんな感じ。まっ、大半の人のニーズにマッチしていたから、トヨタは売り上げを伸ばしたのだろう。もちろん、それを達成するためには、生産技術の革新化や、コスト削減・品質アップのための社員一人一人の努力が無ければ達成できなかっただろうけど。
ところが、プリウスの登場で、トヨタのイメージは180゚変わりましたよ。
燃費はいい!しかし、パワーがあるわけでは無く何よりバカ高い!こんな車に高い金を出すヤツがいるのかねぇ〜?
おそらく、そう考えていた役員も多かったんじゃ〜ないかな?少なくともこんなバカ高い車が、ガソリンの安いアメリカで売れるとは考えていなかったのでは?
ところが、トヨタは決断したね!トヨタの「理念」「メッセージ」「スピリット」を初めて車に込めたよっ!
「やや高いですが、車はこうあるべきでは無いでしょうか?消費者の皆さんどのようにお考えですか?」
消費者に媚びへつらってきたトヨタが、初めて消費者に主張した瞬間だ。
私は、プリウスを世に出したことで、トヨタは世界の超一流企業になったと思うよ。新しい価値観、新しいスタイル、新しい文化を人類に提示したんだからね。
>現代車がトヨタを追いついてこそ、われわれも本当の先進国になったと自負できる
だ、か、ら・・・・何を追いつくの?販売台数?売り上げ?
たとえ、そんなもので追いついたとしても(まっ、永遠に無理だろうけど)、意味がないでしょ?んなら、チンの企業はそのうちもの凄い生産量になるだろうから、「本当の先進国」になるっていうのかい?
チョンよぉ〜、永遠に手の届かない雲の上の存在である日本を目標に設定し、日本のマネばかりして表面だけの体裁を整えることだけで四苦八苦しているチョンよぉ〜。Japaneseスタイルは違うんだよ!世界1位だ、Best3だとかいうのは、日本企業が目指すところではない!
世界中が、この製品を使わざるを得ないようにすること。
この製品が無ければ、世界経済が崩壊するような(高度な技術の)ものをことごとく押さえること。
これこそがJapaneseスタイル。チョンには永遠にできないこと。こういう技術を反日カルト宗教特定アジア変質国には一切渡してはいけない。日本が独占すべきだね。日本の安全保障の観点だけでなく、世界の安定的な発展・平和のためにもね。人類の平和・発展・環境を真剣に考え、チンやアメリカのような覇権思想を持たない日本が、世界のためにこういう技術は独占しなければいけない。
これこそが、超一流国の証!世界が日本に依存しなければいけない構造を作りあげること!
日本のマネをするならば、こういう本質的なことを見習いなさい!
・・・・・チョン?
・・・・・シモチョン?
今の瞬間、地球上から消滅しても、人類は何とも思わない・・・いや、ある学者によると、
世界は5日間はそのことに気づかない
ほどの立派な存在だそうだよ!シモチョンって。
>現代車がトヨタを追いついてこそ、われわれも本当の先進国になったと自負できる
技術を極めたその結果として、たまたま「世界のBest3」とかが付随しているだけのこと。キミ達チョンは、こういうくだらないことを目標にしているようだけど、日本企業にとってはこれは単なる「結果」。
つくづく哀れだねぇ〜・・・・チョンって。
1位、2位って何?・・・世界選手権やオリンピックじゃ〜あるまいし。製造業において、そんなもの意味あるの?
世界シェアを競って意味のあるのは、「それほど大差無い」もの。石油であったり、(普通の)鉄鋼であったり、そういったもの。低価格でしか売れないものだけど、トップシェアになれば価格決定権をもつことができる。値下げして中小を潰し、その後好き放題の価格に設定して暴利をむさぼることができる。
そういう「くだらん製品」ならば、シェアは意味がある。
技術力0のチョンにとっては、どこでも作れるそういう「くだらん商品」でシェアを伸ばすことしか思い浮かばないんだろう。
ウリナラはDRAMで1位になったニダ!チョッパリよりも優れた民族であるのは間違いないニダ!ホルホル・・・・
ってな発想なんだろうけどね。
以前のトヨタは、「つまらない車」を作っていたように思う。「つまらない」と言えば語弊があったなっ!
高品質だがこれと言って特徴の無い車
あるいは、
信頼性抜群で故障もしない!コストパーフォーマンスは最高で、「道具」としては申し分ない車。しかもサービスもいい!
・・・・こんな感じ。まっ、大半の人のニーズにマッチしていたから、トヨタは売り上げを伸ばしたのだろう。もちろん、それを達成するためには、生産技術の革新化や、コスト削減・品質アップのための社員一人一人の努力が無ければ達成できなかっただろうけど。
ところが、プリウスの登場で、トヨタのイメージは180゚変わりましたよ。
燃費はいい!しかし、パワーがあるわけでは無く何よりバカ高い!こんな車に高い金を出すヤツがいるのかねぇ〜?
おそらく、そう考えていた役員も多かったんじゃ〜ないかな?少なくともこんなバカ高い車が、ガソリンの安いアメリカで売れるとは考えていなかったのでは?
ところが、トヨタは決断したね!トヨタの「理念」「メッセージ」「スピリット」を初めて車に込めたよっ!
「やや高いですが、車はこうあるべきでは無いでしょうか?消費者の皆さんどのようにお考えですか?」
消費者に媚びへつらってきたトヨタが、初めて消費者に主張した瞬間だ。
私は、プリウスを世に出したことで、トヨタは世界の超一流企業になったと思うよ。新しい価値観、新しいスタイル、新しい文化を人類に提示したんだからね。
>現代車がトヨタを追いついてこそ、われわれも本当の先進国になったと自負できる
だ、か、ら・・・・何を追いつくの?販売台数?売り上げ?
たとえ、そんなもので追いついたとしても(まっ、永遠に無理だろうけど)、意味がないでしょ?んなら、チンの企業はそのうちもの凄い生産量になるだろうから、「本当の先進国」になるっていうのかい?
チョンよぉ〜、永遠に手の届かない雲の上の存在である日本を目標に設定し、日本のマネばかりして表面だけの体裁を整えることだけで四苦八苦しているチョンよぉ〜。Japaneseスタイルは違うんだよ!世界1位だ、Best3だとかいうのは、日本企業が目指すところではない!
世界中が、この製品を使わざるを得ないようにすること。
この製品が無ければ、世界経済が崩壊するような(高度な技術の)ものをことごとく押さえること。
これこそがJapaneseスタイル。チョンには永遠にできないこと。こういう技術を反日カルト宗教特定アジア変質国には一切渡してはいけない。日本が独占すべきだね。日本の安全保障の観点だけでなく、世界の安定的な発展・平和のためにもね。人類の平和・発展・環境を真剣に考え、チンやアメリカのような覇権思想を持たない日本が、世界のためにこういう技術は独占しなければいけない。
これこそが、超一流国の証!世界が日本に依存しなければいけない構造を作りあげること!
日本のマネをするならば、こういう本質的なことを見習いなさい!
・・・・・チョン?
・・・・・シモチョン?
今の瞬間、地球上から消滅しても、人類は何とも思わない・・・いや、ある学者によると、
世界は5日間はそのことに気づかない
ほどの立派な存在だそうだよ!シモチョンって。
>現代車がトヨタを追いついてこそ、われわれも本当の先進国になったと自負できる
技術を極めたその結果として、たまたま「世界のBest3」とかが付随しているだけのこと。キミ達チョンは、こういうくだらないことを目標にしているようだけど、日本企業にとってはこれは単なる「結果」。
つくづく哀れだねぇ〜・・・・チョンって。
これは メッセージ 12478 (may7idaho さん)への返信です.