Re: 元からない『民族主義』を再定義(大笑
投稿者: fvnii 投稿日時: 2007/02/08 10:07 投稿番号: [12320 / 73791]
>ベトナムやフィリピン、或いはインドネシアやキューバ人が民族主義について語ったら、歴史的な民族解放、永い独立闘争の背景がありますから、誰しも敬意を払いつつ耳を傾けますね。
ベトナム、フィリピン、インドネシア、キューバ、ビルマ、インド、そういう国々の独立闘争とか独立後の苦労と、朝鮮を比べたら・・・・
朝鮮は、いつもすべて口先だけで、後は、全部妄想と捏造。誰からも尊敬されない。民族民族と言いながら、実際はまったく、やる気のかけらも感じません。アジアで、この点でも落ちこぼれもいいところ。
実際は、全然、民族のため、同胞のためになんか何もしない例がまた一つ出てました。
ほとほと情けない民族です。
>またも発覚した韓国領事館の「知らんぷり」
「北朝鮮で韓国を懐かしがりながら息を引き取った韓国軍捕虜の父…遺骨だけでも無事に持ち帰ろうと思っていたのに…」
6日午後3時から国会議員会館で開かれた脱北者問題シンポジウム。脱北者イ・ヨンスンさん(45)が涙を流しながら2004年の心痛を訴えた。03年6月に脱北したイさんは04年10月、北朝鮮に残されていた父イ・ギュマンさん(00年4月死去)の遺骨と、娘2人を連れてくるため中国・竜井を訪れた。イさんの父は韓国戦争(朝鮮戦争)時、機械師団軍曹として朝鮮人民軍に連行された韓国軍捕虜だった。
イさんの娘2人は祖父の遺骨を手に咸鏡北道会寧を脱出、中国入りしていた。イさんは脱北前に韓国国防部から「現地の○○領事に連絡すれば手を貸してくれる」と聞かされていた。
しかし現地の事情はまったく違っていた。中国公安の取り締まりに引っかかり、遺骨を奪われたというのに、国防部が紹介してくれた領事は姿を現さず、電話だけで「観光できたと思って何日か待ちなさい。うまくいくだろう」と言ったという。イさんが怒って抗議するとその領事は「本当に韓国軍捕虜の遺骨なのか」「あなたたちが金日成(キム・イルソン)の娘なのか、金正日(キム・ジョンイル)の娘なのか、知りようもない」と言ったという。結局、イさんは遺骨を奪われた後さらに12日間待ったが、すべてをあきらめ、公安の取り締まり前に隠しておいた遺骨の一部と共に帰国した。イさんは直ちにDNA鑑定を依頼し、父親の遺骨であることを証明したが、すでに中国側にあった遺骨は北朝鮮に送り返された後だったという。イさんの父親の遺骨の一部は国立墓地の大田顕忠院に安置された。
イさんはこうした出来事を口外しようとはしなかったが、昨年10月に脱北した韓国軍捕虜の家族が領事館の不手際で北朝鮮に送り返されたことを知り、じっとしていられなくなり証言を決心したという。
こうした事実が公開されるたびに、国民を呆れさせる在外公館領事たちの職業意識のなさは、果していつなくなるのだろうか。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/07/20070207000062.html
ベトナム、フィリピン、インドネシア、キューバ、ビルマ、インド、そういう国々の独立闘争とか独立後の苦労と、朝鮮を比べたら・・・・
朝鮮は、いつもすべて口先だけで、後は、全部妄想と捏造。誰からも尊敬されない。民族民族と言いながら、実際はまったく、やる気のかけらも感じません。アジアで、この点でも落ちこぼれもいいところ。
実際は、全然、民族のため、同胞のためになんか何もしない例がまた一つ出てました。
ほとほと情けない民族です。
>またも発覚した韓国領事館の「知らんぷり」
「北朝鮮で韓国を懐かしがりながら息を引き取った韓国軍捕虜の父…遺骨だけでも無事に持ち帰ろうと思っていたのに…」
6日午後3時から国会議員会館で開かれた脱北者問題シンポジウム。脱北者イ・ヨンスンさん(45)が涙を流しながら2004年の心痛を訴えた。03年6月に脱北したイさんは04年10月、北朝鮮に残されていた父イ・ギュマンさん(00年4月死去)の遺骨と、娘2人を連れてくるため中国・竜井を訪れた。イさんの父は韓国戦争(朝鮮戦争)時、機械師団軍曹として朝鮮人民軍に連行された韓国軍捕虜だった。
イさんの娘2人は祖父の遺骨を手に咸鏡北道会寧を脱出、中国入りしていた。イさんは脱北前に韓国国防部から「現地の○○領事に連絡すれば手を貸してくれる」と聞かされていた。
しかし現地の事情はまったく違っていた。中国公安の取り締まりに引っかかり、遺骨を奪われたというのに、国防部が紹介してくれた領事は姿を現さず、電話だけで「観光できたと思って何日か待ちなさい。うまくいくだろう」と言ったという。イさんが怒って抗議するとその領事は「本当に韓国軍捕虜の遺骨なのか」「あなたたちが金日成(キム・イルソン)の娘なのか、金正日(キム・ジョンイル)の娘なのか、知りようもない」と言ったという。結局、イさんは遺骨を奪われた後さらに12日間待ったが、すべてをあきらめ、公安の取り締まり前に隠しておいた遺骨の一部と共に帰国した。イさんは直ちにDNA鑑定を依頼し、父親の遺骨であることを証明したが、すでに中国側にあった遺骨は北朝鮮に送り返された後だったという。イさんの父親の遺骨の一部は国立墓地の大田顕忠院に安置された。
イさんはこうした出来事を口外しようとはしなかったが、昨年10月に脱北した韓国軍捕虜の家族が領事館の不手際で北朝鮮に送り返されたことを知り、じっとしていられなくなり証言を決心したという。
こうした事実が公開されるたびに、国民を呆れさせる在外公館領事たちの職業意識のなさは、果していつなくなるのだろうか。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/02/07/20070207000062.html
これは メッセージ 12280 (may7idaho さん)への返信です.