Re: 台湾人少年工と靖国神社
投稿者: fvnii 投稿日時: 2007/02/04 16:44 投稿番号: [12198 / 73791]
>台湾の少年工達の言葉と歌。
『鍛えられた不屈の海軍魂があったからこそ、これまで苦難の道を乗り越えて来ることができました』
『六十年心の祖国と慕ひ来し
日本の行方に栄光のあれ』
平成11年(1999年)、靖国神社に合祀、以来、毎年、靖国神社に来ていらっしゃいます。<
その翌年、平成十一年四月、このことを聞いた台湾高座会の人たちが参拝のために来日し、共に昇殿して祭文を奉じ、亡き僚友の霊に祈りを捧げた。
それ以来、毎年の参拝が続いている。
いま御祭神となり、その氏名、戦没の場所、年月日など明らかにし、合祀されている戦没台湾少年工の人たちは六十柱である。
けなげにも務め果せし少年工
散りしこの地にただ涙して佇つ
台湾には台湾高座会をはじめ、日本との親善を願う多くの人たちがいる。台湾で毎年開催される聯誼大会では今も一千人を超える会員が参加し、しかも参加の全員がすべて日本語だけである。こんな素晴らしい大会が世界のどこにあるだろうか。そして今も日本を「第二の故郷」と呼び、「心の祖国」と詠う多くの人たちがいるのである。
年ごとに栄ゆる大和は青春の
夢を育てし第二の故郷
(台南市
蔡
龍鐘)<
こういう人達と親善でありたいね。
嘘が服着て歩いてるような朝鮮人はお断りだね。
朝鮮人は嘘とごまかしばっかりだから。
朝鮮人とつきあってもいいことは何もなかったし、これからも良いことは何もない。
これは メッセージ 12157 (may7idaho さん)への返信です.
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