いよいよ韓国消滅へカウントダウン!

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Re: 昔に戻り結核、マラリアが蔓延する南北

投稿者: naron8977 投稿日時: 2007/02/03 21:07 投稿番号: [12169 / 73791]
明治9年(1876)6月、日本政府は宮本小一外務大丞の朝鮮国京城(ソウル)への派遣を修信使に伝えた。
帰国する頃には、京城に行った者は半数が病人である。重症の下痢の者が多い。中の一人(金子鉄蔵)が医官の治療の甲斐なく死亡した。
(高熱を発して吐瀉を繰り返し心停止に至る。赤痢の症状に似る。<

今週、医者の知り合いと話していたら、医者や医者の家族で、韓国に旅行に行く人間はいないとのこと。
感染症がひどい状態になっている。明治時代からひどいらしいよ、と、紹介された明治時代紹介のサイトを見せたら、病名まで知っていた。
《韓国出血熱》と言うそうだ。明治時代に戻ったと思えばいいらしい。<


飢餓も同じでしょう。
要するに、日本などが手取り足取り、子供の面倒を見るように一々教えてやらないと、何もかも百年前に戻るだけ。そういう民族だから、もう教えるのも無駄と考えて、放置しておく他ないでしょう。
一歩も進歩できないDNAがある。

経済破綻、最貧国、感染症、愚劣な社会、崩壊する通貨・・・
何もかも一緒。何も進歩がない。劣性遺伝からくる無限循環。


>飢餓を放置する朝鮮

  例えば、明治7年8月に朝鮮は冷夏と暴雨と台風のために飢饉になったことが記録されている。(対韓政策関係雑纂)

  それによると、森山茂たちは釜山公館で雇い入れている朝鮮人たちまでが腐敗したものを食べているのを見咎めて、これを問うたところ、米麦共に欠乏し自分よりも下の者は麦の煎じ湯で枯腹を癒していると実に困難の極みであることを訴えた。

それで森山たちが朝鮮側官吏に、我が国から今数万石の米を運搬してこれを貧民たちに与え或いは朝鮮政府に貸し与えたらこの窮状を脱する事が出来ると言うと、朝鮮側は、今貴国の救助を得るなら一時の痛苦を逃れることが出来るが、もし今度貴国が飢饉の災いになったときに我が国が同じことをして救い酬いることは出来ない。

だからそれは受けられない、これは天災なのだから、と答えた。森山茂たちは、なんと頑愚甚だしいことか、と嘆いている。

  また、他の年の飢饉の時の日本側の申し出に対し、朝鮮側官吏はそしらぬ顔で全羅道の方は豊作だったので心配ない、と答えている。しかし、国の実情を外部の者に知られるのを極度に厭う民族であるからして虚言の疑いがある。

  フランス人宣教師シャルル・ダレが「朝鮮事情」で次のように言っている。   1871年から、1872年にかけて、驚くべき飢餓が朝鮮半島を襲い、国土は荒廃した。あまりの酷さに、西海岸の人々のなかには、娘を中国人の密航業者に一人当たり米一升で売るものもいた。

北方の国境の森林を越えて遼東半島にたどり着いた何人かの朝鮮人は惨たらしい国状を絵に描いて宣教師達に示し、「どこの道にも死体が転がっている」と訴えた。
  しかし、そんなときでさえ、朝鮮国王は、中国や日本からの食料買入れを許すよりも、むしろ国民の半数が死んでいくのを放置しておく道を選んだ。<


>「飢饉(ききん)で滅びた国はない」。北朝鮮の機関紙が、初めて飢饉という言葉を使い、軍事力強化の必要性を強調した。

  朝鮮中央放送:「飢饉になって滅んだ国はいない。銃を軽んじることは、民族反映の命を自ら断ち切る自滅行為だ」

  このように、論評では、飢饉という言葉を使い、金正日総書記が進める軍事優先の政策を擁護し、「食料が足りなくても、軍事力があれば国は滅びない」としています。

食糧供給より軍事力優先を強調することで、食糧不足が予想される冬を前にして、国民の不満を少しでもそらしたいという狙いがあるものとみられます。
北朝鮮では、今年の夏に大規模な洪水が起き、この冬の食糧事情が懸念されています。(ANN   06年11月27日)
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