>一体、何が残る? 3年前の記事が的中
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/01/28 09:43 投稿番号: [11948 / 73791]
>昔と同じく見目良い女をキーセンに仕立てて稼がせ、男は用心棒兼雑用係り。朝鮮人はこうして半万年生きてきた。両班が上がりをくすね、くだらぬ議論にうつつをぬかす幸福な朝鮮人。<
3年半前の、朝鮮日報の記事です。丁度、朝鮮人がサムスンや現代の怪しげな決算でホルホルしていた頃でしょうか(笑)。
『向こう3年で商売も終わりということだ。結局、時限付きの運命の中を生きているのが韓国経済』
(これは、見事に的中していますね。笑)
『揺らぐ「メイドインコリア」は、韓国経済の未来を予告する。世界市場に売り出す製品リストが減り続ける』
『韓国経済はその対価を高く支払っている。青年失業と不良債務者の急増がそれだ』
『数年後、韓国の労働者が中国人工場長の下で働き、わが娘や息子が就業ビザをもらうため、中国大使館前に長蛇の列を作る』
朝鮮人の未来予想で、『バラ色、20年後』はことごとく、いつの時代も実態は逆で、真っ逆さまの未来が実現していますが・・・・世界好景気の中で、唯一カ国といって良いほどの急速な没落。
悪い方の予想は、見事に的中するのが常(大笑)。
恐らく、数年以内に、女性は伝統職業(もうFBIに追われ、台湾、香港、メキシコでまで女子大生まで大挙逮捕されている体たらくですから、ほぼ実現?)、男性は、中国やロシアで下働きという事に落ち着くのではないでしょうか?
『韓国経済は時限付きの運命なのか
韓国製品が米国市場に占める割合が4年連続で下落し、2%台まで下落した。
99年3.1%だった占有率が、今年上半期には2.85%まで落ち込んだのだ。反面、同期間中国商品が米市場に占める割合は8%から11%に増えた。
世界市場で韓国製品が立つ瀬を失いつつある。理由は、高級品市場では先進国の技術に押され、中・低価格の製品市場では中国の低賃金攻勢に押されているためだ。
向こう3年で商売も終わりということだ。結局、時限付きの運命の中を生きているのが韓国経済というわけだ。
自動車産業の未来も同じだ。世界自動車産業は「ビッグ10」から「ビッグ7」に、再び「ビッグ5」に編成されるというのが、専門家らの予測だ。韓国の自動車産業がビッグ5に入ることは期待できない。
揺らぐ「メイドインコリア」の位相は、韓国経済の未来を予告するものだ。世界市場に売り出す製品リストが減り続けるというのは、今この国が誤った道に向かっていることの証拠だ。
尋常でない兆候はこれだけではない。2002年1月の製造業起業件数が1084社に達したが、今年6月には555件まで急減した。
上場企業は20兆ウォンの現金を保有しながらも、投資を渋っている。その代わり、製造業の海外投資は昨年だけでも1800件に迫った。
8年間を国民所得1万ドル程度で推移している国が、早くも「産業空洞化」を懸念する状態になっているのだ。
労使紛糾、韓国社会全般の反企業情緒、政府規制など、原因を挙げれば切りがない。一言で言って、韓国は企業を経営しにくい国だというのだ。
今、韓国経済はその対価を高く支払っている。青年失業と不良債務者の急増がそれだ。
にも関わらず、この政権からは韓国経済が何を食べていくべきかを悩む痕跡すら見当たらない。
東北アジア経済のハブ、国民所得2万ドル、地域均衡発展といったそれらしき目標を掲げてはいるものの、優先順位をどれにしているかさえ分からず、混乱するばかりだ。
本当にこのままでは、数年後、韓国の労働者が中国人工場長の下で働き、わが娘や息子が就業ビザをもらうため、中国大使館前に長蛇の列を作ることになる日がやって来ないという保障はない。
その時、その労働者とわが娘や息子らが今のだれを恨むことになるか、この政権の中核らは一度でも考えたことがあるのか。 』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/08/25/20030825000074.html
3年半前の、朝鮮日報の記事です。丁度、朝鮮人がサムスンや現代の怪しげな決算でホルホルしていた頃でしょうか(笑)。
『向こう3年で商売も終わりということだ。結局、時限付きの運命の中を生きているのが韓国経済』
(これは、見事に的中していますね。笑)
『揺らぐ「メイドインコリア」は、韓国経済の未来を予告する。世界市場に売り出す製品リストが減り続ける』
『韓国経済はその対価を高く支払っている。青年失業と不良債務者の急増がそれだ』
『数年後、韓国の労働者が中国人工場長の下で働き、わが娘や息子が就業ビザをもらうため、中国大使館前に長蛇の列を作る』
朝鮮人の未来予想で、『バラ色、20年後』はことごとく、いつの時代も実態は逆で、真っ逆さまの未来が実現していますが・・・・世界好景気の中で、唯一カ国といって良いほどの急速な没落。
悪い方の予想は、見事に的中するのが常(大笑)。
恐らく、数年以内に、女性は伝統職業(もうFBIに追われ、台湾、香港、メキシコでまで女子大生まで大挙逮捕されている体たらくですから、ほぼ実現?)、男性は、中国やロシアで下働きという事に落ち着くのではないでしょうか?
『韓国経済は時限付きの運命なのか
韓国製品が米国市場に占める割合が4年連続で下落し、2%台まで下落した。
99年3.1%だった占有率が、今年上半期には2.85%まで落ち込んだのだ。反面、同期間中国商品が米市場に占める割合は8%から11%に増えた。
世界市場で韓国製品が立つ瀬を失いつつある。理由は、高級品市場では先進国の技術に押され、中・低価格の製品市場では中国の低賃金攻勢に押されているためだ。
向こう3年で商売も終わりということだ。結局、時限付きの運命の中を生きているのが韓国経済というわけだ。
自動車産業の未来も同じだ。世界自動車産業は「ビッグ10」から「ビッグ7」に、再び「ビッグ5」に編成されるというのが、専門家らの予測だ。韓国の自動車産業がビッグ5に入ることは期待できない。
揺らぐ「メイドインコリア」の位相は、韓国経済の未来を予告するものだ。世界市場に売り出す製品リストが減り続けるというのは、今この国が誤った道に向かっていることの証拠だ。
尋常でない兆候はこれだけではない。2002年1月の製造業起業件数が1084社に達したが、今年6月には555件まで急減した。
上場企業は20兆ウォンの現金を保有しながらも、投資を渋っている。その代わり、製造業の海外投資は昨年だけでも1800件に迫った。
8年間を国民所得1万ドル程度で推移している国が、早くも「産業空洞化」を懸念する状態になっているのだ。
労使紛糾、韓国社会全般の反企業情緒、政府規制など、原因を挙げれば切りがない。一言で言って、韓国は企業を経営しにくい国だというのだ。
今、韓国経済はその対価を高く支払っている。青年失業と不良債務者の急増がそれだ。
にも関わらず、この政権からは韓国経済が何を食べていくべきかを悩む痕跡すら見当たらない。
東北アジア経済のハブ、国民所得2万ドル、地域均衡発展といったそれらしき目標を掲げてはいるものの、優先順位をどれにしているかさえ分からず、混乱するばかりだ。
本当にこのままでは、数年後、韓国の労働者が中国人工場長の下で働き、わが娘や息子が就業ビザをもらうため、中国大使館前に長蛇の列を作ることになる日がやって来ないという保障はない。
その時、その労働者とわが娘や息子らが今のだれを恨むことになるか、この政権の中核らは一度でも考えたことがあるのか。 』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/08/25/20030825000074.html
これは メッセージ 11798 (foxbatte83se さん)への返信です.