エサももらえない鵜、韓国
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/01/22 18:15 投稿番号: [11645 / 73791]
>絶対に、破綻させないって、そんな感じしますです、ハイ。<
>まあ、韓国からむしっている方々のお金の出所(韓国人が稼ぐ付加価値)が通貨高で壊滅状態になれば、さすがに破綻させずに搾り取るのも限界が来るような気がしますが。
(あるいは破綻はさせずに、通貨安による目減りだけは受け入れるか)<
多少の差損は、一向に気にかからないような気がしますね、確かに。
成長分(実際の成長率はかなり低いでしょうが)を全部、海外に差し出している国ですから、海外の貸し手、配当を受ける株主にしたら、魅力的でしょう。
実は、韓国国民にとって、嘘っぽい成長率も丸で意味をなしていないという事なんですが・・・・・。
要するに、国も国民も浪費好きで放漫、経済観念が欠落していて、借金ばかりしてきた、さらに非正規職が勤労者の半数を超えていて、貧困化し、多重債務に向かった。
銀行ほぼ全部外資におさえられ、貸し出し金利、或いは配当といった儲けは、ほぼ全部、海外のファンドや日本の銀行、在日サラ金が持っていってしまうということですね。
鵜飼いの鵜のうえに、エサもとり上げられている状態。
それが韓国人の姿。
でも、韓銀、企業、国民、全部、自業自得ですね。
これは、金融危機の前から変わらない、韓国ならではの姿ですよ。
以下の記事は、2005年のものですが、今も昔も変わりません。
『実質所得伸び率0%が語ってくれた厳しい現実
国内総生産(GDP)をベースにした実質経済成長率が3.3%だったが、実質国民総所得(GNI)の伸び率は0%にとどまったことが分かった。
通貨危機直後の98年第四半期以降、最低のGNI伸び率だ。一言で形だけの成長を意味する。
国民が手に入れる実質所得が足踏み状態を続けているわけだ。
各種の経済指標が好転している、という政府の発表とは裏腹に、一般国民が感じる「景気感」が冷たい理由がそこにある。
韓国経済の仕組みは、外部の環境にぜい弱だ。
半導体・自動車・携帯電話・船舶など主要輸出商品は、海外市場での激しい競争によって、輸出価格が速いスピードで下落している。
半面、原油など輸入材の価格は高騰しつづけている。
こうした状況では、いくら熱心に作って売っても、空っぽの成長にならざるを得ない。
われわれの手に入ってくるべきお金が海外へ流れ込むからだ。
国連もこうした理由のため、93年から、実質的な所得レベルを把握できるように、GDPの代わりにGNIを新しい指標として勧めている。
経済学の教科書に出ている処方はどうせ決まっている。
内需を浮揚し、輸出の比重を減らし、輸出部門も輸入材の割合が低く付加価値の高い先端商品に集中するというのがお決まりの解答だ。
輸出競争力を向上させ、国際市場での価格決定力を高めるのも方法である。油田開発などを通じて、原料の安定的な確保に努めるのも必要だ。
しかし、一瞬に得られるものではない。
「第二四半期のGNI伸び率0%」が示唆する点は2つだ。
ひとまず、通貨危機とほぼ変わらない厳しい状況にある、とのこと。
社会全体が危機意識を共有しなければ、脱出できる方法もない。
もう一つは、いまこそ経済に「オールイン」すべき時点、だとの点だ。実質所得まで足踏み状態ならば、消費拡大を通した内需回復を期待するのは無理だ。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=67282&servcode=100§code=110
>まあ、韓国からむしっている方々のお金の出所(韓国人が稼ぐ付加価値)が通貨高で壊滅状態になれば、さすがに破綻させずに搾り取るのも限界が来るような気がしますが。
(あるいは破綻はさせずに、通貨安による目減りだけは受け入れるか)<
多少の差損は、一向に気にかからないような気がしますね、確かに。
成長分(実際の成長率はかなり低いでしょうが)を全部、海外に差し出している国ですから、海外の貸し手、配当を受ける株主にしたら、魅力的でしょう。
実は、韓国国民にとって、嘘っぽい成長率も丸で意味をなしていないという事なんですが・・・・・。
要するに、国も国民も浪費好きで放漫、経済観念が欠落していて、借金ばかりしてきた、さらに非正規職が勤労者の半数を超えていて、貧困化し、多重債務に向かった。
銀行ほぼ全部外資におさえられ、貸し出し金利、或いは配当といった儲けは、ほぼ全部、海外のファンドや日本の銀行、在日サラ金が持っていってしまうということですね。
鵜飼いの鵜のうえに、エサもとり上げられている状態。
それが韓国人の姿。
でも、韓銀、企業、国民、全部、自業自得ですね。
これは、金融危機の前から変わらない、韓国ならではの姿ですよ。
以下の記事は、2005年のものですが、今も昔も変わりません。
『実質所得伸び率0%が語ってくれた厳しい現実
国内総生産(GDP)をベースにした実質経済成長率が3.3%だったが、実質国民総所得(GNI)の伸び率は0%にとどまったことが分かった。
通貨危機直後の98年第四半期以降、最低のGNI伸び率だ。一言で形だけの成長を意味する。
国民が手に入れる実質所得が足踏み状態を続けているわけだ。
各種の経済指標が好転している、という政府の発表とは裏腹に、一般国民が感じる「景気感」が冷たい理由がそこにある。
韓国経済の仕組みは、外部の環境にぜい弱だ。
半導体・自動車・携帯電話・船舶など主要輸出商品は、海外市場での激しい競争によって、輸出価格が速いスピードで下落している。
半面、原油など輸入材の価格は高騰しつづけている。
こうした状況では、いくら熱心に作って売っても、空っぽの成長にならざるを得ない。
われわれの手に入ってくるべきお金が海外へ流れ込むからだ。
国連もこうした理由のため、93年から、実質的な所得レベルを把握できるように、GDPの代わりにGNIを新しい指標として勧めている。
経済学の教科書に出ている処方はどうせ決まっている。
内需を浮揚し、輸出の比重を減らし、輸出部門も輸入材の割合が低く付加価値の高い先端商品に集中するというのがお決まりの解答だ。
輸出競争力を向上させ、国際市場での価格決定力を高めるのも方法である。油田開発などを通じて、原料の安定的な確保に努めるのも必要だ。
しかし、一瞬に得られるものではない。
「第二四半期のGNI伸び率0%」が示唆する点は2つだ。
ひとまず、通貨危機とほぼ変わらない厳しい状況にある、とのこと。
社会全体が危機意識を共有しなければ、脱出できる方法もない。
もう一つは、いまこそ経済に「オールイン」すべき時点、だとの点だ。実質所得まで足踏み状態ならば、消費拡大を通した内需回復を期待するのは無理だ。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=67282&servcode=100§code=110
これは メッセージ 11627 (tnakamur4750402 さん)への返信です.