まことにおめでたい人もいるもので
投稿者: mandaragae 投稿日時: 2006/09/01 15:21 投稿番号: [1157 / 73791]
「韓国混乱が日本に影響を与えかねない」ということに、
火病のように反応する人間がいるらしく驚いております。
つまり彼の論理では「それは絶対有り得ない」という希望的観測に過ぎないわけで、何の根拠もないわけです。
あくまでも「対岸の火事」に徹したいという個人的希望はわかりますが、世界は個人的希望では動いていません。
簡単な例ですが、
野中広務という引退した自民党の政治家がいます。
彼はその著書で被差別部落の出身であることを披瀝されていますが、
朝鮮部落とは書いておりません。
彼は総連系民族銀行の破綻時に「面倒見てやれ」という一言で3兆円規模の公的資金が投入されました。
いち政治家の一言でろくな審議も反対もなく3兆円の国費が投入される。
まさか彼がポケットマネーから出したわけではありませんから金融所管庁との調整やそれなりの手続きやらで実行されたわけでょうが、この意味を考えて見てください。
決して彼ひとりの判断では出来ないはずです。
毎年1兆円を超える国費が在日に支給されていますが、どうしてこれが延々と続いているのでしょうか。
どうして警察は実質的に換金されているパチンコ屋を取り締まれないのでしょうか。
どうして日本人は旧社会党の党首であった土井たかこ氏(本名:李高順)をおたかさんと呼び親しんだのでしょうか。
このような事例はたくさんありますが、日本人はそういう意味では警戒心が希薄と言わざるを得ません。
ちなみに小泉首相を祖父堅気の硬派政治家と呼ぶ人がいますが、
小泉純一郎首相は祖父又次郎氏のY染色体を持っていません。
何故なら彼の父親は旧姓鮫島純也氏であり鹿児島加世田の出身です。
純也氏は入り婿です。
それはそれでいいのですが、
祖父又次郎氏は韓国映画「青燕」で取り上げられています。
祖父又次郎氏は朝鮮初の女性飛行士「朴敬元」のスポンサーとなり一緒に神社に行ったり親密であり、彼女の乗る飛行機まで斡旋しています。
ちなみに純也氏は日本の朝鮮統治下、総督府の事務官であり、かの地で又次郎氏と知り合いになっています。
その純也氏も戦後、在日朝鮮人の北還事業を与党でただ一人奔走しています。
上の例は一部ですが日本の政治家の多くは朝鮮やかの地の人々と非常に密接であり、中には土井氏のように帰化一世の方までも日本の政党党首となっています。
ちなみに現社民党党首福島瑞穂氏も帰化前本名「趙春花」を持つ朝鮮の方です。
ですから、現に我が国内で朝鮮由来または朝鮮シンパの方々が多く実権を掌握している以上、この事実を抜きに「韓国崩壊
日本は関知しない」を語るのは失当です。
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