英FT紙も『現代自動車は重大な岐路に』
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/01/19 10:37 投稿番号: [11430 / 73791]
米国工場で、10万台が野ざらし在庫・・・・
『昼間なのに展示場を訪れる客は1人もいなかった。在庫リストには、ソナタが79台もあった。
これは適正在庫台数の5‐6倍に達する数字だ。 』
『好転するとも思えない』・・・・・
鄭一族が居座っている限り、何も変わらず、ジリ貧から、遠からず破綻ですね。
ウォン高で、海外でのバナナの叩き売り路線も維持できず、国内での自国民搾取販売も公正取引委員会が動いて維持できず、製品に魅力もないのですから、生き残る余地なし。
日本人のコメントが、いつにもまして、興味深いです。
『FT紙「現代車、重大な岐路に立つ」
現代車が労使問題および経営権委譲問題に直面し、会社の将来を決定づける重要な時期を迎えていると、英フィナンシャルタイムズ(FT)が17日報じた。
FTはこの日、国際企業面の記者コラム形式論評を通じて、「闘争を好む労働組合が、自動車企業間の激しい競争の中、会社の競争力および収益性を落としている」とし「これはインドおよびロシアの新興市場で競合他社にチャンスを提供する結果につながった」と評価した。
また「現代車は毎年、組合員を相手にした法律的対応など労組のスト脅威に対して強硬方針を明らかにしてきたが、実際、行動ではいつも労組に屈服する姿を見せてきた」とし「労組への対応については‘オオカミが現れた’と叫んだ羊飼い少年の寓話から学ぶべきだ」と主張した。
さらにFTは「68歳と高齢の鄭夢九会長は進行中の裁判の結果に関係なく、息子・鄭義宣現起亜車社長への経営権委譲を準備している」とし「鄭義宣社長がこれを引き継いでどんな経営能力を見せるかがもう一つの試験台になるだろう」と伝えた。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=83752&servcode=300§code=300&p_no=&comment_gr=article_83752&pn=1
>朝鮮車がなくなって、困る人居る?
朝鮮人自身にも幸せかもしれないよ。 関税障壁で保護されたまがい物を買わなくて済むようになるから。
>朝鮮日報の一連の記事の通り、朝鮮車の先は見えてきました。 技術とか、経験とか、品質とか、価格とか、為替相場とか、色々いう前に、根本的には朝鮮人の精神構造にその悪い根があると思えます。
ひとりよがりで閉鎖的、外に向かっては攻撃的、目先の利益を追う姿勢、不誠実、不道徳。
今後は企業規模を縮小し、車だけは関税障壁をもっと高くし、国内市場向け専門に細々と続ける以外に、朝鮮車の生き残る道はないでしょう。 外貨稼ぎは他の方法でどうぞ。
>永年私は自動車生産に関して所謂メジャーな国以外で作られる車にも興味を持ってきました。資料を請求すると、そのような国でも、かなりの会社が快く送ってくれた。
驚くべきことに中国の紅旗でさえも英文の簡単なパンフを用意していた。ソ連のラーダ、東ドイツのトラバントも。
しかし、朝鮮の会社は、どこでも、絶対に、絶対に、応じなかった。
相手が日本人だからか?
朝鮮の工場見学へ行ってさえも、資料は出さなかった。何を隠したいのだ? そこでは日本の車の焼き直し版が作られていたけど。最近は東京モーターショウあたりでパンフを配るようになったが。
>朝鮮車メーカーも日本やドイツを真似て海外に工場を作りましたね。 でも、どうして歓迎されないの? 自己利益にばかり目が行き、現地へ溶け込む姿勢がないから。
発展途上国などでは、駐在員が現地人を会社や家庭で雇って、威張り散らすから。
インドネシアでも、現地の人は出来れば朝鮮人ではなく日本人の家庭の運転手やお手伝いさんになりたがっていました。 給料の高い安い以前の問題なのです。
>インドもロシアも、朝鮮よりずっと前から車を作っていた。 しかしインドは平均所得が低いから車の需要が限られていた。 ロシア(ソ連)は共産主義経済が邪魔をして発達が遅れた。 これらのくびきから開放されて、力をつけて来ているし、国内市場規模も大きいので、朝鮮車に追いつき追い越すのは自然の成り行きでしょう。
朝鮮は自力で先端技術を開発できず、付加価値の高い製品も生み出せず、その意欲もなく、束の間、目先の儲けにしか関心がなかった。
>現代がなぜ日本、EU、米国のメーカーより先にインドやロシアなどの自動車新興国に進出するかというと日本、EU、米国メーカーが進出した市場では勝てないから、このようなメーカーが進出していない市場に進出する。
でも結局、その市場も後から来たこれ\xA4
『昼間なのに展示場を訪れる客は1人もいなかった。在庫リストには、ソナタが79台もあった。
これは適正在庫台数の5‐6倍に達する数字だ。 』
『好転するとも思えない』・・・・・
鄭一族が居座っている限り、何も変わらず、ジリ貧から、遠からず破綻ですね。
ウォン高で、海外でのバナナの叩き売り路線も維持できず、国内での自国民搾取販売も公正取引委員会が動いて維持できず、製品に魅力もないのですから、生き残る余地なし。
日本人のコメントが、いつにもまして、興味深いです。
『FT紙「現代車、重大な岐路に立つ」
現代車が労使問題および経営権委譲問題に直面し、会社の将来を決定づける重要な時期を迎えていると、英フィナンシャルタイムズ(FT)が17日報じた。
FTはこの日、国際企業面の記者コラム形式論評を通じて、「闘争を好む労働組合が、自動車企業間の激しい競争の中、会社の競争力および収益性を落としている」とし「これはインドおよびロシアの新興市場で競合他社にチャンスを提供する結果につながった」と評価した。
また「現代車は毎年、組合員を相手にした法律的対応など労組のスト脅威に対して強硬方針を明らかにしてきたが、実際、行動ではいつも労組に屈服する姿を見せてきた」とし「労組への対応については‘オオカミが現れた’と叫んだ羊飼い少年の寓話から学ぶべきだ」と主張した。
さらにFTは「68歳と高齢の鄭夢九会長は進行中の裁判の結果に関係なく、息子・鄭義宣現起亜車社長への経営権委譲を準備している」とし「鄭義宣社長がこれを引き継いでどんな経営能力を見せるかがもう一つの試験台になるだろう」と伝えた。』
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=83752&servcode=300§code=300&p_no=&comment_gr=article_83752&pn=1
>朝鮮車がなくなって、困る人居る?
朝鮮人自身にも幸せかもしれないよ。 関税障壁で保護されたまがい物を買わなくて済むようになるから。
>朝鮮日報の一連の記事の通り、朝鮮車の先は見えてきました。 技術とか、経験とか、品質とか、価格とか、為替相場とか、色々いう前に、根本的には朝鮮人の精神構造にその悪い根があると思えます。
ひとりよがりで閉鎖的、外に向かっては攻撃的、目先の利益を追う姿勢、不誠実、不道徳。
今後は企業規模を縮小し、車だけは関税障壁をもっと高くし、国内市場向け専門に細々と続ける以外に、朝鮮車の生き残る道はないでしょう。 外貨稼ぎは他の方法でどうぞ。
>永年私は自動車生産に関して所謂メジャーな国以外で作られる車にも興味を持ってきました。資料を請求すると、そのような国でも、かなりの会社が快く送ってくれた。
驚くべきことに中国の紅旗でさえも英文の簡単なパンフを用意していた。ソ連のラーダ、東ドイツのトラバントも。
しかし、朝鮮の会社は、どこでも、絶対に、絶対に、応じなかった。
相手が日本人だからか?
朝鮮の工場見学へ行ってさえも、資料は出さなかった。何を隠したいのだ? そこでは日本の車の焼き直し版が作られていたけど。最近は東京モーターショウあたりでパンフを配るようになったが。
>朝鮮車メーカーも日本やドイツを真似て海外に工場を作りましたね。 でも、どうして歓迎されないの? 自己利益にばかり目が行き、現地へ溶け込む姿勢がないから。
発展途上国などでは、駐在員が現地人を会社や家庭で雇って、威張り散らすから。
インドネシアでも、現地の人は出来れば朝鮮人ではなく日本人の家庭の運転手やお手伝いさんになりたがっていました。 給料の高い安い以前の問題なのです。
>インドもロシアも、朝鮮よりずっと前から車を作っていた。 しかしインドは平均所得が低いから車の需要が限られていた。 ロシア(ソ連)は共産主義経済が邪魔をして発達が遅れた。 これらのくびきから開放されて、力をつけて来ているし、国内市場規模も大きいので、朝鮮車に追いつき追い越すのは自然の成り行きでしょう。
朝鮮は自力で先端技術を開発できず、付加価値の高い製品も生み出せず、その意欲もなく、束の間、目先の儲けにしか関心がなかった。
>現代がなぜ日本、EU、米国のメーカーより先にインドやロシアなどの自動車新興国に進出するかというと日本、EU、米国メーカーが進出した市場では勝てないから、このようなメーカーが進出していない市場に進出する。
でも結局、その市場も後から来たこれ\xA4
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.