F15Kは欠陥機だったw もう機種変更w
投稿者: ostgh 投稿日時: 2007/01/18 08:43 投稿番号: [11365 / 73791]
韓国に売った途端に製造中止が決定したF−15w
値段も他国の3〜4倍。
その上、対地攻撃機なのに、精密爆撃不可能w
遂に追加発注とりやめw
また、新しい機材を選ぶそうだw
馬鹿www
なんで、決定していたF−15K追加20機は、キャンセルになったんだ?www
KTXもF−15Kも、みんな欠陥品、韓国が買った途端に製造中止w
>F−15Kの選定にも問題があった。ラファールが最優秀だったにも関わらず、アメリカ製戦闘機を選定するために評価基準をF−15Kに合わせたものに変更されたという憶測が流れた。フランスは中距離ミサイル技術と電子戦装備だけでなく、生産技術の一部までも韓国に提供する事を提案したが、結局アメリカ製のF−15Kが選定されたのだ。F−15Kは最新の機器を搭載した一流の戦闘攻撃機だが、機体の基本設計は70年代のものであり「次世代の戦闘機」として選定される資格は無いのではないか、という意見があったにも関わらずである。
対地精密攻撃に必要なソフトウェアがインストールされていない事が判明した。これはパイロットが希望の地点を精密攻撃できるよう支援するプログラム。しかしアメリカは自国の「武器輸出統制法」による輸出制限品目として、この重要なソフトウェアをインストールしなかった。
またKF-16には装備されているGLC(重力加速度制限)システムがF−15Kには装備されていないのも今後問題にされそうだ。
06年6月、F−15K
1機(5号機)が夜間訓練中に日本海で墜落
06年10月、F−15Kが訓練中に農家へ誤って爆弾(訓練弾)を投下した
G-LOKが墜落原因とされたのはボーイング社のシミュレーションの結果に因っているようで、韓国空軍とボーイング社が導入が阻害されないようパイロットに責任を押し付ける為、早々にG−LOCKが原因と発表したのだという話もある。
→
【国防部は、契約した40機のF−15K 20機の追加発注を計画しており、次期中期防衛計画として織り込まれた】
ところがw
>最新鋭戦闘機F15Kに続き、同クラスの次期戦闘機(F−X)20機が追加で配備される。
国防部のキム・ジャンス長官を委員長とする防衛事業推進委員会は、2008年まで40機導入されるF15Kに加え、
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【同クラスの次期戦闘機20機を2010ー2012年にかけ追加で取り入れることにし、入札を通じて来年2月に機種の最終決定を行う】
ことにした、と17日明らかにした。
これにより、防衛事業庁は今年2月に購買計画書を作成し公告。海外メーカーから提案書を受け取って評価した後、機種を決定する方針だ。
これについて、政府当局者は「次期戦闘機事業には計2兆3000億ウォン(約2875億円)が投入される予定」と話している。
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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