国家的友情に縁はないが『鬱病』はある(笑
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/01/01 17:43 投稿番号: [10352 / 73791]
東亜日報の記事が、現状をよく纏めています。韓国にとって、またもや、悲惨な年になりそうですね。
光復(独立)62年・・・いつも、ここから日米などから冷笑を買いますね(笑)。総督府に呼び出され、『自治』をやると言われ、押し戴き、米軍が軽装でノコノコ行進して来ただけで、ボンヤリしたまま、それすら守れず(大笑)、また、日の丸を掲揚させられ、その後、一ヶ月もしないで、星条旗に替えられ、掲揚させられ・・・・これが独立(苦笑)。抵抗はなし(笑)。
タイ人はもとより、フィリピン人、ベトナム人、インドネシア人等々、聞いたら、笑いこけるでしょうね!
『国際通貨基金(IMF)は、韓国の政治・経済・社会が支離滅裂の状態』と指摘。その通り。
『10年前の金融危機で得た高い教訓もいかせず・・・世界経済好調の中で、韓国だけ墜落する低成長の沼にはまっている』
『実事求是(事実に則して事物の真相を探求すること)、国利民福とは程遠い国政運営で国を後退させた』
こういった事は、盧武鉉だけでなく、高宗、李承晩、金泳三、金大中、皆、同じ事(笑)。
『国家的うつ病』? そうですね。『友情』とは縁がなく、結核や鬱病は蔓延してますね。劣性遺伝?
『21世紀の知識社会、グローバル化時代には、国民の知的力量が国の競争力となる』
勿体ぶった言い方なんて捨てて、せめて、国民の4分の1以上いる文盲退治から始めないと(大笑)。
『国家は危険に陥る恐れがある』
もう、とっくに国家危機でしょう?(笑)
『目覚めている国民でこそ生きられる
光復(クァンボク=独立)62年、建国59年、経済開発着手45年を迎える新年の朝に、私たちは岐路に立たされている。
分断と戦争を乗り越え、産業化と民主化を圧縮的に果たした力で先進化に跳躍するのか、あるいはここで座りこんでしまうのか。
この重大な分岐点で、「先進国民になる用意ができているのか」と自問せざるを得ず、自戒の念を振り払うことはできない。
実生活の民主主義は程遠い。自由民主主義、市場経済、法治の原則が傷つき、国の基礎が揺れている。
国家倒産の危機に追い込まれた10年前の金融危機で得た高い教訓も、十分にいかせずにいる。
世界経済の好調の中で、韓国だけが数年間、潜在成長率自体が墜落する低成長の沼にはまっている。
国際通貨基金(IMF)は、韓国の政治・経済・社会が支離滅裂の状態で続けば、2020年には成長率が2%台に墜落すると警告した。
為政者たちは実事求是(事実に則して事物の真相を探求すること)、国利民福とは程遠い国政運営で国を後退させた。
理念過剰と無能の所産である。
自分の取り分は死んでも渡さない」という暴力的集団利己主義、排他的民族主義、自由貿易に反対する弱小国根性、世界的な流れとかけ離れた硬直した労働運動が、先進化を妨げている。
国家的うつ病を治癒する有能な指導者を有権者の力で誕生させるには、国民が目覚めていなければならない。
21世紀の知識社会、グローバル化時代には、国民の知的力量が国の競争力となる。その出発点は、理念に捕らわれた事なかれ主義の教育システムではなく、競争、自律、多様性が生きて呼吸する制度で、教育をいかすことにある。
先進国になるには、国民所得だけでなく、「国格」が上がらなければならない。先進国への道で重要なことは、法治の確立である。
現政府は、経済回復に専念しなければならない。大統領の残りの任期1年においても、びっくりショーと逆発想の政治工作に執着するなら、国家は危険に陥る恐れがある。 』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=080000&biid=2007010140348
光復(独立)62年・・・いつも、ここから日米などから冷笑を買いますね(笑)。総督府に呼び出され、『自治』をやると言われ、押し戴き、米軍が軽装でノコノコ行進して来ただけで、ボンヤリしたまま、それすら守れず(大笑)、また、日の丸を掲揚させられ、その後、一ヶ月もしないで、星条旗に替えられ、掲揚させられ・・・・これが独立(苦笑)。抵抗はなし(笑)。
タイ人はもとより、フィリピン人、ベトナム人、インドネシア人等々、聞いたら、笑いこけるでしょうね!
『国際通貨基金(IMF)は、韓国の政治・経済・社会が支離滅裂の状態』と指摘。その通り。
『10年前の金融危機で得た高い教訓もいかせず・・・世界経済好調の中で、韓国だけ墜落する低成長の沼にはまっている』
『実事求是(事実に則して事物の真相を探求すること)、国利民福とは程遠い国政運営で国を後退させた』
こういった事は、盧武鉉だけでなく、高宗、李承晩、金泳三、金大中、皆、同じ事(笑)。
『国家的うつ病』? そうですね。『友情』とは縁がなく、結核や鬱病は蔓延してますね。劣性遺伝?
『21世紀の知識社会、グローバル化時代には、国民の知的力量が国の競争力となる』
勿体ぶった言い方なんて捨てて、せめて、国民の4分の1以上いる文盲退治から始めないと(大笑)。
『国家は危険に陥る恐れがある』
もう、とっくに国家危機でしょう?(笑)
『目覚めている国民でこそ生きられる
光復(クァンボク=独立)62年、建国59年、経済開発着手45年を迎える新年の朝に、私たちは岐路に立たされている。
分断と戦争を乗り越え、産業化と民主化を圧縮的に果たした力で先進化に跳躍するのか、あるいはここで座りこんでしまうのか。
この重大な分岐点で、「先進国民になる用意ができているのか」と自問せざるを得ず、自戒の念を振り払うことはできない。
実生活の民主主義は程遠い。自由民主主義、市場経済、法治の原則が傷つき、国の基礎が揺れている。
国家倒産の危機に追い込まれた10年前の金融危機で得た高い教訓も、十分にいかせずにいる。
世界経済の好調の中で、韓国だけが数年間、潜在成長率自体が墜落する低成長の沼にはまっている。
国際通貨基金(IMF)は、韓国の政治・経済・社会が支離滅裂の状態で続けば、2020年には成長率が2%台に墜落すると警告した。
為政者たちは実事求是(事実に則して事物の真相を探求すること)、国利民福とは程遠い国政運営で国を後退させた。
理念過剰と無能の所産である。
自分の取り分は死んでも渡さない」という暴力的集団利己主義、排他的民族主義、自由貿易に反対する弱小国根性、世界的な流れとかけ離れた硬直した労働運動が、先進化を妨げている。
国家的うつ病を治癒する有能な指導者を有権者の力で誕生させるには、国民が目覚めていなければならない。
21世紀の知識社会、グローバル化時代には、国民の知的力量が国の競争力となる。その出発点は、理念に捕らわれた事なかれ主義の教育システムではなく、競争、自律、多様性が生きて呼吸する制度で、教育をいかすことにある。
先進国になるには、国民所得だけでなく、「国格」が上がらなければならない。先進国への道で重要なことは、法治の確立である。
現政府は、経済回復に専念しなければならない。大統領の残りの任期1年においても、びっくりショーと逆発想の政治工作に執着するなら、国家は危険に陥る恐れがある。 』
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=080000&biid=2007010140348
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.