人民日報『韓国人は、ボケで遅鈍』(大笑)
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/27 09:58 投稿番号: [10146 / 73791]
ウナギ男・潘基文と、『真正のバカ』盧武鉉は、今日からソウルで会議の真っ最中(当然、日米から、どうやって、北朝鮮向けのお金を騙し取るか?という乞食根性丸出しの会議)。
北朝鮮ともども、中国にはひれふすように、あれだけ、シッポをふり、すがり、金大中以来、中国を宗主国として扱い、日米をけなし、非難し続けてきましたが、その中国が、『韓国人はボケ』呼ばわり(笑)
しかも、中国政府の意見を代表する人民日報で、
『韓国、韓国人は、ボケで遅鈍』
『経済は低速経済に転落』
と公言されました。
韓国の今年の10大ニュースのトップは、これで決まりですね!
大笑いですね。潘基文と盧武鉉の会議は、沈黙と溜め息だけでしょう。よりによって、潘基文の帰国中に、潘基文が一番シッポをふり、頼まれもしないのに、あれだけおもねっていた中国がこんな事を発表するとは(大笑)!
外交センス・ゼロの朝鮮人の歴史に、またも、栄光ならぬ嘲笑の1ページ。
ただ、この人民日報の記者も、まさか、韓国に戦時用弾薬も、防空ミサイルも何にもなくて、戦争したくても出来ない状態にあるとは、気づいていないようです。
『戦争が起きる可能性はない』と韓国人は考えていると笑いますが、そうではなくて、したくても防戦すら出来ない、のですが(笑)。
この点では、韓国人の滑稽さが中国人の常識を上回ったのでしょう(笑)。
それにしても、あの人民日報に、『貧富の差が広がっている』と指摘されるとは!
『中国・人民日報「韓国は平和ボケ」
中国の人民日報は26日、「今年1年間、韓半島(朝鮮半島)では“北朝鮮の核実験”と“韓国輸出額3000億ドル(約35兆7000万円)突破”という二つの大きな出来事が起きたが、
韓国人は危機感も興奮も感じられない
“平和ボケ”にかかっている」と報じた。
同紙は「人民日報海外特派員たちが見た2006年の世界」という特集記事で、韓国をはじめ米国・欧州連合(EU)・ブラジル・スウェーデンなど10カ国の表情を伝えたが、
そうした韓国の平和ボケについて
「遅鈍(鈍い)」と表現した。
ソウル駐在の徐宝康特派員は、「なぜ北朝鮮の核実験に無関心なのか」と韓国人に質問すると、多くは「それは危機に鈍感だからではなく、韓国が数年間、北朝鮮に対し融和政策を展開してきた結果」と答える、と書いている。「南北に2度目の戦争が起きる可能性はない」という考えが多くの韓国人に広く受け入れられているというのだ。
徐特派員は「韓国経済はすでに高速発展期から低速発展期に入り、不動産価格は史上最高を記録、貧富の格差が広がった」と伝えている。そしてこんなエピソードも紹介した。
「わたしが住むソウル市西大門区大硯洞のマンションで、寒い日の夜に引っ越しする家があったため “なぜ夜中に引っ越しするのか”と聞くと、“郊外に引っ越しする”とだけ答えた。
また別の家が引っ越していくので聞いてみると、“教育費が高くなりすぎ、もう広い家に住めないので引っ越す”と答えた」
そして「韓国内の経済はこのような状況なので、“輸出3000億ドル突破”という吉報も、
庶民の懐具合にまでは影響せず、大きな変化も興奮もない“平和ボケ”の方が自然になっている」としている。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/27/20061227000013.html
北朝鮮ともども、中国にはひれふすように、あれだけ、シッポをふり、すがり、金大中以来、中国を宗主国として扱い、日米をけなし、非難し続けてきましたが、その中国が、『韓国人はボケ』呼ばわり(笑)
しかも、中国政府の意見を代表する人民日報で、
『韓国、韓国人は、ボケで遅鈍』
『経済は低速経済に転落』
と公言されました。
韓国の今年の10大ニュースのトップは、これで決まりですね!
大笑いですね。潘基文と盧武鉉の会議は、沈黙と溜め息だけでしょう。よりによって、潘基文の帰国中に、潘基文が一番シッポをふり、頼まれもしないのに、あれだけおもねっていた中国がこんな事を発表するとは(大笑)!
外交センス・ゼロの朝鮮人の歴史に、またも、栄光ならぬ嘲笑の1ページ。
ただ、この人民日報の記者も、まさか、韓国に戦時用弾薬も、防空ミサイルも何にもなくて、戦争したくても出来ない状態にあるとは、気づいていないようです。
『戦争が起きる可能性はない』と韓国人は考えていると笑いますが、そうではなくて、したくても防戦すら出来ない、のですが(笑)。
この点では、韓国人の滑稽さが中国人の常識を上回ったのでしょう(笑)。
それにしても、あの人民日報に、『貧富の差が広がっている』と指摘されるとは!
『中国・人民日報「韓国は平和ボケ」
中国の人民日報は26日、「今年1年間、韓半島(朝鮮半島)では“北朝鮮の核実験”と“韓国輸出額3000億ドル(約35兆7000万円)突破”という二つの大きな出来事が起きたが、
韓国人は危機感も興奮も感じられない
“平和ボケ”にかかっている」と報じた。
同紙は「人民日報海外特派員たちが見た2006年の世界」という特集記事で、韓国をはじめ米国・欧州連合(EU)・ブラジル・スウェーデンなど10カ国の表情を伝えたが、
そうした韓国の平和ボケについて
「遅鈍(鈍い)」と表現した。
ソウル駐在の徐宝康特派員は、「なぜ北朝鮮の核実験に無関心なのか」と韓国人に質問すると、多くは「それは危機に鈍感だからではなく、韓国が数年間、北朝鮮に対し融和政策を展開してきた結果」と答える、と書いている。「南北に2度目の戦争が起きる可能性はない」という考えが多くの韓国人に広く受け入れられているというのだ。
徐特派員は「韓国経済はすでに高速発展期から低速発展期に入り、不動産価格は史上最高を記録、貧富の格差が広がった」と伝えている。そしてこんなエピソードも紹介した。
「わたしが住むソウル市西大門区大硯洞のマンションで、寒い日の夜に引っ越しする家があったため “なぜ夜中に引っ越しするのか”と聞くと、“郊外に引っ越しする”とだけ答えた。
また別の家が引っ越していくので聞いてみると、“教育費が高くなりすぎ、もう広い家に住めないので引っ越す”と答えた」
そして「韓国内の経済はこのような状況なので、“輸出3000億ドル突破”という吉報も、
庶民の懐具合にまでは影響せず、大きな変化も興奮もない“平和ボケ”の方が自然になっている」としている。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/27/20061227000013.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.