数え切れなくなった『バラ色の20年後』
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/26 22:46 投稿番号: [10134 / 73791]
こうなると、『盧武鉉のたたり』、『盧武鉉の呪い』という言葉が、永く語られそうですね。
まさに、根拠なく誇り高い朝鮮人の、惨め極まりない歴史に、新たに輝く20種類以上の『バラ色の未来』の物語(笑笑)!
『現実性がない』
『具体的な財源は立てられていない』
いやはや、朝鮮人の経済観念のなさ。さすがに、登場時、持て囃された朝鮮人の大統領だけの事はあります。
『盧武鉉政府は発足してから現在までに20種を超える“バラ色”の政策と大型事業を発表した。
主に総選挙と地方選挙などを控え、集中的に発表されたこれらの事業は、ほとんどが事業費だけでも数十兆ウォン以上掛かり、10−25年にわたる長期プロジェクトだ。このため、現実性がないという指摘が多い。
今年8月、大統領府が発表した「ビジョン2030」事業は、2030年までに1100兆ウォン(約140兆円)が投入される史上最大の規模だ。
自主国防を掲げた「国防改革2020」計画には
15年間で621兆4000億ウォン(約79兆4830億円)、
自由貿易協定(FTA)締結に伴う農漁村総合対策には10年間で119兆ウォン(約15兆2210億円)が掛かる。
北朝鮮支援事業(62兆ウォン〈約7兆9350億円〉)、
国家均衡発展計画(66兆ウォン〈約8兆4470億円〉)、
少子化・高齢化対策(32兆ウォン〈4兆960億円〉)、
行政中心複合都市(43兆ウォン〈約5兆5030億円〉)、
北東アジア物流ハブ(33兆ウォン〈約4兆2240億円〉)
もその例だ。
このうち最も大きい13の事業を合わせると計2207兆ウォン(約282兆4610億円)の費用が掛かる。
一つの事業当たり掛かる費用は平均170兆ウォン(約21兆7570億円)で、
ほとんどは盧武鉉大統領の在任期間が終わった後も継続され、具体的な財源調達の計画は立てられていない。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/12/26/20061226000053.html
これは メッセージ 1 (may7idaho さん)への返信です.
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