韓国らしい惨めさ 液晶ビジネス
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2006/12/26 22:04 投稿番号: [10133 / 73791]
『液晶売り上げ:サムスン電子、19カ月連続世界1位
サムスン電子が、19カ月連続で液晶売り上げ世界1位を記録した。
25日、市場調査機関ディスプレイサーチによると、サムスン電子は11月の液晶売り上げ実績で、14億1000万ドル(約1677億円)を記録、19カ月連続で液晶売り上げ1位を達成した。』
これでまた、脳みそのシワが極端に薄い朝鮮人は、喜んだりするんでしょうね。
単に、携帯電話や繊維の二の舞の道を歩んでいるだけで、後になれば、たったの2年くらいしか、良い時はなく、収益に至っては、新世代型の大投資にもかかわらず、何も産まなかったと。
LGは、決算で認めているので当然ですが、恐らくサムスンも含めて、実態は大赤字でしょうね。
それをあざ笑いつつ、日本と、関連する台湾メーカーは売上、利益とも急増、いよいよこれからやってくる『薄型テレビの黄金時代』に入ります。
サムスンの液晶は、前四半期(7−9月)が象徴的で、営業利益段階で、液晶パネル、87.5%減(前年比)、関連するデジタルメディアは、損失が5倍増。
LGは、フィリップスも逃げだし、もう時間の問題だけですが、4−6月の決算と決定が象徴的。
『LGフィリップスLCDの第2四半期の売上高は2兆3,150億ウォンで、前期比6%減少。営業損失は3,720億ウォンで過去最悪を記録した。前年同期は410億ウォンだった当期純利益は3,220億ウォンの赤字に転落した。
在庫量を金額に換算すると、損失費用は1兆ウォンに上るという。
LGフィリップスLCDは、今年の投資規模を年初の4兆2,000億ウォンから3兆ウォンに縮小し、生産量を減らして収益性の向上に努める計画。また、第8世代の投資時期と規模を再検討する一方、生産効率の高い第5.5世代ラインに5,500億ウォンを投じる方針だ。』
『LCD市場で台湾が韓国を猛追
1日、IT(情報技術)市場調査機関ディスプレーサーチによると、今年台湾は1億4390万枚の大型(10インチ以上)LCDパネルを発売、昨年に続き2年連続1位となる展望だ。これは昨年の9650万枚に比べ48.5%増加した数値だ。一方、韓国の出荷量は前年比で30.8%増の1億2620万枚にとどまる見通しだ。
収益性でも台湾企業は昨年10月からサムスン電子、LGフィリップスLCDを大きく引き離しており、国内企業を脅かしている。今年第1四半期の主要LCD企業別営業利益は台湾のチメイアップもエレクトロニクス部門(世界ランキング4位)で15.4%と最も高く、台湾AUOも12%だった。一方、サムスン電子(4%)やLGフィリップスLCD(2%)は苦戦を強いられた。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/05/02/20060502000010.html
さらに、日本勢も、下請けの台湾勢を従いつつ、液晶、プラズマとも好調なのは、言うまでもありませんね。松下は、4〜6月期は営業利益が前年同期比41%増、シャープは売上高、営業利益ともに10%以上の成長。前年同期は66億円の営業赤字だったソニーも270億円の黒字に転換した。パイオニアも前年同期比20.4%増。
つまり、実態としては、無技術を誇る韓国のサムスン、LGの一人負け状態で、これからどうなるかは、火をみるまでもないでしょう(大笑)。
これから、米国市場で、本格的な薄型テレビ普及時代に入りますが、それこそ、遂にやってくる『薄型ディスプレイ』の正念場であり、稼ぎどころ。
恐らく、LGは、韓国携帯電話メーカーと同じ運命(笑)、サムスンも安売り専用B級品メーカーとして、売れば売るほど赤字で、薄型テレビの黄金時代に入りますね。
またも、儲かったのは、日本の素材、部品メーカーだけ?(大笑)
サムスン電子が、19カ月連続で液晶売り上げ世界1位を記録した。
25日、市場調査機関ディスプレイサーチによると、サムスン電子は11月の液晶売り上げ実績で、14億1000万ドル(約1677億円)を記録、19カ月連続で液晶売り上げ1位を達成した。』
これでまた、脳みそのシワが極端に薄い朝鮮人は、喜んだりするんでしょうね。
単に、携帯電話や繊維の二の舞の道を歩んでいるだけで、後になれば、たったの2年くらいしか、良い時はなく、収益に至っては、新世代型の大投資にもかかわらず、何も産まなかったと。
LGは、決算で認めているので当然ですが、恐らくサムスンも含めて、実態は大赤字でしょうね。
それをあざ笑いつつ、日本と、関連する台湾メーカーは売上、利益とも急増、いよいよこれからやってくる『薄型テレビの黄金時代』に入ります。
サムスンの液晶は、前四半期(7−9月)が象徴的で、営業利益段階で、液晶パネル、87.5%減(前年比)、関連するデジタルメディアは、損失が5倍増。
LGは、フィリップスも逃げだし、もう時間の問題だけですが、4−6月の決算と決定が象徴的。
『LGフィリップスLCDの第2四半期の売上高は2兆3,150億ウォンで、前期比6%減少。営業損失は3,720億ウォンで過去最悪を記録した。前年同期は410億ウォンだった当期純利益は3,220億ウォンの赤字に転落した。
在庫量を金額に換算すると、損失費用は1兆ウォンに上るという。
LGフィリップスLCDは、今年の投資規模を年初の4兆2,000億ウォンから3兆ウォンに縮小し、生産量を減らして収益性の向上に努める計画。また、第8世代の投資時期と規模を再検討する一方、生産効率の高い第5.5世代ラインに5,500億ウォンを投じる方針だ。』
『LCD市場で台湾が韓国を猛追
1日、IT(情報技術)市場調査機関ディスプレーサーチによると、今年台湾は1億4390万枚の大型(10インチ以上)LCDパネルを発売、昨年に続き2年連続1位となる展望だ。これは昨年の9650万枚に比べ48.5%増加した数値だ。一方、韓国の出荷量は前年比で30.8%増の1億2620万枚にとどまる見通しだ。
収益性でも台湾企業は昨年10月からサムスン電子、LGフィリップスLCDを大きく引き離しており、国内企業を脅かしている。今年第1四半期の主要LCD企業別営業利益は台湾のチメイアップもエレクトロニクス部門(世界ランキング4位)で15.4%と最も高く、台湾AUOも12%だった。一方、サムスン電子(4%)やLGフィリップスLCD(2%)は苦戦を強いられた。』
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/05/02/20060502000010.html
さらに、日本勢も、下請けの台湾勢を従いつつ、液晶、プラズマとも好調なのは、言うまでもありませんね。松下は、4〜6月期は営業利益が前年同期比41%増、シャープは売上高、営業利益ともに10%以上の成長。前年同期は66億円の営業赤字だったソニーも270億円の黒字に転換した。パイオニアも前年同期比20.4%増。
つまり、実態としては、無技術を誇る韓国のサムスン、LGの一人負け状態で、これからどうなるかは、火をみるまでもないでしょう(大笑)。
これから、米国市場で、本格的な薄型テレビ普及時代に入りますが、それこそ、遂にやってくる『薄型ディスプレイ』の正念場であり、稼ぎどころ。
恐らく、LGは、韓国携帯電話メーカーと同じ運命(笑)、サムスンも安売り専用B級品メーカーとして、売れば売るほど赤字で、薄型テレビの黄金時代に入りますね。
またも、儲かったのは、日本の素材、部品メーカーだけ?(大笑)