映画、、「天使と悪魔」 観たぞな。
投稿者: shonbenkozou50113113 投稿日時: 2009/05/15 19:26 投稿番号: [7952 / 8733]
まず、、、解らない。
ヤチラノ意図がわからなかった。
コロンビア映画で、、ソニー映画も協力している事は、解った。
ソレは、始めの紹介ですぐ誰でも解る事。
ソニーは、ロックフェラー系の企業だと思うので、、コロンビア映画も、ロックフェラー系かもしれない。
で、、俺は「映画ダビンチコードとの、関連性を見抜けなかった」
また、、映画の題名が、なぜ?
天使と悪魔なのか、、も理解できなかった。
ただ、、これだけ、あまりおもろくない映画が(ダビンチコードよりも、おもろいけど)、前もって、大宣伝され、関連書籍は、沢山販売され、これは、巨大な組織が動いていて、何か目的がある、計画である事は、、、普通ならばそう思う。
なにか?
囲碁の捨石や、将棋の一手の、意味があるはず。
1、フリーメイソンって言葉は、一回も使われていない。
2、そして、イルミナテーの評判は、書籍も含めてかなり、これで落ちる。
3、関連書籍では、バチカンの批判が多いが、、この映画は、むしろ、バチカンの健全な発展に貢献しているようにも見える。
イエスへの批判も一切ない。
で、一見、全くダビンチコードと関連性が無いが、巨大なレールの上を歩いている映画かもしれない可能性は有る。
解る事は、、「もうユダヤ資本はイルミナテーを切り捨てている。」
フリーメイソンの悪行を、イルミナテーに、全て丸投げする気だ?
「すでに、、バチカンは、ユダヤ資本の支配下になっていて、、バチカン銀行は完全にバチカンの支配下ではなくって、、ユダヤ資本の支配下になったかもしれない」
即ち、、バチカンを批判せず、、バチカンも人間と同じで、矛盾や罪をしながらも、前向きに改革して、頑張っていくってことなので、、、、これは、バチカンのユダヤ教への移行??
のレールが惹かれていて、、これからやる、バチカン改悪を、、前もってスムーズに行う、、大衆コントロールの、布石か。
で、若い牧師の中には、、本当に、カトリックバチカンを愛していて、イエス派の人が居る。
少し、頭角を出し始めている。?
なので、若い熱狂的な牧師を、、悪のキャラクターにした。
天使と悪魔っていう映画の題名にも、何か意味があるはずだよ。
これは メッセージ 7948 (shonbenkozou50113113 さん)への返信です.
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