Re: 武士道、切腹の意味が外人に誤解さてる
投稿者: shonbenkozou50113113 投稿日時: 2009/05/14 23:43 投稿番号: [7951 / 8733]
俺の、辞世の句は、、、「咲いてこそ、初めて解る、、大桜」です。
確かに、、日本は、元々、世界的に診て、、縄文時代から、でかい大木の木であった。
が、しかし、、その木は、桜の花を、咲かせないと、世界から、、日本文明は、、日本国家は、日本民族は、、、とてもでかい桜の木であると、認めてもらえない。
確かに、、歴史的な世界に関しての貢献度や、、エコロジー科学においても、文明論においても、日本は、すでに、でかい木である。
でも、、シナや、アメリカや、ユダヤやコリアンは、、、日本が、実は、素晴らしく大きな木である事を、認めたくない。
咲かせることによって、、、どんなに素晴らしく伝統的に勝者の文明を創っていても、、桜の木は、、花を、咲かせないと、、、それに、気がついてもらえないって事だ。
すでに、どでかい、桜の木は作っている。
ただ、枝葉が茂っていない。
花を咲かせてみろ!
その花びらは、世界を美しく、風に乗って、うるおさす。
そして、、でかい花を沢山付けた、日本の大木には、、花びらを世界に伝えた後、、、美しい、若葉を、日本に茂させる。
むむ、、、、生きているうちに、辞世の句は作っておくべきだ。
およよ!
ふ、。
「咲いてこそ、初めて解る、大桜。
咲かせてみしょうぞ!
大輪を」
きざなせりふが,ひさしぶりに
むむ、、決まった、かな?
これは メッセージ 7950 (shonbenkozou50113113 さん)への返信です.
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