☆世界平和を願うトピ☆

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

宗哲、漫画家の手塚治の愛の考察

投稿者: design1collection3 投稿日時: 2009/02/25 20:25 投稿番号: [7790 / 8733]
   覚えておる、    手塚治が、、もしも、、で考えて、漫画で書いていたことを、、、、もしも、このまま、人類の愛がさめていって、、人類には、いろいろな形の愛の形状が有るが、、最後まで生き残る「愛」とは、何だろうか?    で、漫画を、描いていた。

   手塚治は、、「友情」という愛の形が、最後まで生き残ると、漫画で書いてあった。

   少し、俺のかすかな記憶と、俺なりの考えを付け加えて書くと、、、、、、確か?    男女の愛は、性欲だけに成っていってしまって、もろい。     (俺は ,ニーチャじゃない、、二ヒルな考え方は嫌い。    だけど、、今日は、それっぽいか?)

   親子の愛は、子孫の存続と、お互いの利益、、そう、育てる、と老後、、での利害関係になる。    それから、血統のみを執着する愛。

男女の愛は、性欲の延長線上にしか過ぎなくなってしまう。

母性愛は、自己愛と変わらなくなってしまって、、ただ自己が生んだ子供に対して、自己愛としての母性愛にと代わらない。

   師弟愛、、これは、ビジネスであったり、、建前だけであり、、自己顕示湯欲で生き残るだけ。


   で、手塚治は、、意外と簡単で、手軽かもしれないが、、、、友情という形の愛が、根強く生き残る、、かも?    と、漫画で書いていた。

   友情的な愛は、、全ての愛の形に入り込むことができるし、、人種も関係なく構成もできるかも。    愛の形状の形の中では、一番に薄弱かもしれないが、、イツでもドコでも、作ることは出来る。    友情とは、、友情という形の愛の形状は、、同胞愛に成っていく事も有る。     友情は、始めは、、適当な好奇心とか、適当な構成での一緒とか、、また適当な偶然とかで、何かの小さな縁から、、育つことが多いが、、それが、同胞愛にまで育つことが有る。、、それは個人と個人の間で結ばれたプライベートな同胞愛であって、、そう、いたって個人的な関係でのプライベートの、同胞愛に成ることが有る。    それは友情という形ではあるが、いつでも、どんなときでも、利害関係無しで、愛の形状を保つ力が有る。

   まあ、、コンなのは、水掛論議であって、、、嫌々、親子愛こそが、一番に強固で、捨てようがないうんめいてきな運命での、出会いが強制的にあり、絶対に捨てようがない、愛情関係、、という事もできる。

  また、夫婦愛こそが、全ての家族の愛の核であり、、全ての愛の形状を育てる核である、、とも、理屈を作ることは出来る。


  手塚治は、、もしも愛がこのまま最後までさめていったら、、、という言葉をつかって、、思考を始め、水掛け論を造ったな。


   俺は、意味が有る、水掛論は嫌いじゃないね。   汚職にまぎれた、水掛け論は、嫌いですが、。

   思考を深める水掛け論議論は、、、何か、思考を深めるかもしれない。

     ただ、ニーチェのようになってしまってはダメだ。

正しい、水掛論議は、、いろいろな角度から、その対象を、調べ、議論し、対話を、楽しむことができるからだ。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)