教育、とは信仰だ。
投稿者: henntekoryuzaki13ryuzaki 投稿日時: 2008/03/04 22:03 投稿番号: [6981 / 8733]
いや〜〜、すごいことを書いちまったぜ。
でも、本当にそう思っている。
「教育とは信仰なのだ」
何を信じるか?
子供達を信じることだ。
子どもたちの善性を、何処まで信じれるかだ。
まさしくタオの世界だ。
悪いコトヲする子供達を治すために厳しくするのではなく、、本来、子供たちが本質的に持っている、善性を、、育て発芽させ、正しく大木になるために、、自立援助をする事だ。
そのためには、時には厳しくもあり、時には優しくも有る。
教育は戦いであり、、信仰なのです。
でね〜〜、、日本の道徳教育の要録には「人には、醜く弱く汚い面もあるが、、人には素晴らしく綺麗で強く高貴な面もある、、その高貴な面を強く主張しながら、、薄弱なる面を是正させる」このようなことが書かれていますが
、、それは良いが、、、、現場ではそれが、あまり生きていない。
教員は、毎日朝礼をやって、、道徳教育の要録を、読み上げてから、、現場という学級へ向かえ!
俺は、問題提起ばかりではなく、解決方法を、俺なりにいつも書いています、。
しかも具体的に。
日本のマスコミに足りないのはこれです。
これは メッセージ 6980 (henntekoryuzaki13ryuzaki さん)への返信です.
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