Re: 1プラウト、500年住宅の薦め。
投稿者: henntekoryuzaki13ryuzaki 投稿日時: 2008/02/27 21:45 投稿番号: [6941 / 8733]
この、新住宅論を描いているときは、ストレスを感じない。
イマジンして見てくれや、、もしも、壁が、柱が、、、、壁はアスファルトセメントコンクリート、破材木剤が少し中身に入っていたり、破材ガラスが入っていたり、土砂が入っていてもな50センチで、、柱は鉄筋を少し入れたアスファルトセメント土砂コンクリートで出来ていたら、、まあ、ギリシア建築の遺産みたいに柱と壁は残るよ。 で、窓枠は東南西北で広く、過去の日本の建築物のように風トウシガ良いでかい窓が創られていて、、、リフォームは、それを覆う木の買い替えだけで、永遠にすむ。
で、、一個の家には、日照権を奪う権利は無いので、、また庭を有効に使いたいので、、でも面積は狭いが実質上の体積を広くしたいので、1階は10畳で、2階は8畳で、3階は6条で、4階は斜めの屋根で4畳半のつくりを作れば、、、でも高さは8メートルだ。 4階の屋根には、太陽光発電をつけることを義務づかせ、、3階までの柱には、鯉幟を付けれる3階のベランダから飛び出した柱をつけ、 井戸を一階の室内に作らせ、メーターをつけて、安く井戸水を使えて、、、庭には、残飯を肥料に変えて、家庭菜園に使い、、、夏の日差しをさえぎる、窓からの日差しよけは全ての窓につけ、、そこに落ちる雨の水は、全て一つの桶に入り、風呂の水や、家庭菜園に使い、、庭には、、、、十畳の家には、、総面積20畳の庭が義務付かされていて、、柿栗ミカン桃が植えられていてイチジクも梨もレモンも、植えられていて、、池もあり、池の水は、雨水をためた貯水池から徐々にながせられカメが付けられていて、、その池には、釣ってきた魚が生きていて、、、家を取り巻く塀には、キュウイが植えられてて、、二階や三階には、、伸びてきた葡萄が育って成っていて二階のベランダからはそのブドウなどをもぎ取って食べれて、、、北西の裏庭の狭い範囲には、深く掘ったコンクリートの小さなアナつきの庭には竹を植えが生え、庭の四方の角には、松が聳え、赤松の下には秋にはマツタケが毎年実る。 庭の池は、裏庭まで、伸びて庭を狭い範囲でも円周を持っていて、肴が自由に回っていて、、、、庭の表の大木にはリスやムササビが、巣を作れて、、北側の狭い通路程度の庭の上には、クワガタやカブトムシが生まれる気が大木になり、、、表の庭には、夏にはスイカが取れ、、、。
4本の柱が庭のそれぞれの隅に立ち、風力発電を、していて、、、ウンコションベンは、全て、水力で流さず、、圧力識で一とこに集めて肥料に変えて庭で使い、、、、、家庭排水も、全て、庭に使うように集め、、、。
用は、小屋と、家の違いをしっかりと造りたい。
家のレベルとは、もっと高いものにするには、庭も家のうちと捕らえるしかない。 イマジンしてください、、す晴らし、、家のエコロジーの完全性を。
う〜ん、べさめム〜ちょ。
イマジンして見てくれや、、もしも、壁が、柱が、、、、壁はアスファルトセメントコンクリート、破材木剤が少し中身に入っていたり、破材ガラスが入っていたり、土砂が入っていてもな50センチで、、柱は鉄筋を少し入れたアスファルトセメント土砂コンクリートで出来ていたら、、まあ、ギリシア建築の遺産みたいに柱と壁は残るよ。 で、窓枠は東南西北で広く、過去の日本の建築物のように風トウシガ良いでかい窓が創られていて、、、リフォームは、それを覆う木の買い替えだけで、永遠にすむ。
で、、一個の家には、日照権を奪う権利は無いので、、また庭を有効に使いたいので、、でも面積は狭いが実質上の体積を広くしたいので、1階は10畳で、2階は8畳で、3階は6条で、4階は斜めの屋根で4畳半のつくりを作れば、、、でも高さは8メートルだ。 4階の屋根には、太陽光発電をつけることを義務づかせ、、3階までの柱には、鯉幟を付けれる3階のベランダから飛び出した柱をつけ、 井戸を一階の室内に作らせ、メーターをつけて、安く井戸水を使えて、、、庭には、残飯を肥料に変えて、家庭菜園に使い、、、夏の日差しをさえぎる、窓からの日差しよけは全ての窓につけ、、そこに落ちる雨の水は、全て一つの桶に入り、風呂の水や、家庭菜園に使い、、庭には、、、、十畳の家には、、総面積20畳の庭が義務付かされていて、、柿栗ミカン桃が植えられていてイチジクも梨もレモンも、植えられていて、、池もあり、池の水は、雨水をためた貯水池から徐々にながせられカメが付けられていて、、その池には、釣ってきた魚が生きていて、、、家を取り巻く塀には、キュウイが植えられてて、、二階や三階には、、伸びてきた葡萄が育って成っていて二階のベランダからはそのブドウなどをもぎ取って食べれて、、、北西の裏庭の狭い範囲には、深く掘ったコンクリートの小さなアナつきの庭には竹を植えが生え、庭の四方の角には、松が聳え、赤松の下には秋にはマツタケが毎年実る。 庭の池は、裏庭まで、伸びて庭を狭い範囲でも円周を持っていて、肴が自由に回っていて、、、、庭の表の大木にはリスやムササビが、巣を作れて、、北側の狭い通路程度の庭の上には、クワガタやカブトムシが生まれる気が大木になり、、、表の庭には、夏にはスイカが取れ、、、。
4本の柱が庭のそれぞれの隅に立ち、風力発電を、していて、、、ウンコションベンは、全て、水力で流さず、、圧力識で一とこに集めて肥料に変えて庭で使い、、、、、家庭排水も、全て、庭に使うように集め、、、。
用は、小屋と、家の違いをしっかりと造りたい。
家のレベルとは、もっと高いものにするには、庭も家のうちと捕らえるしかない。 イマジンしてください、、す晴らし、、家のエコロジーの完全性を。
う〜ん、べさめム〜ちょ。
これは メッセージ 6935 (henntekoryuzaki13ryuzaki さん)への返信です.
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