1エコロジーは生残り=時間との勝負
投稿者: henntekoryuzaki13ryuzaki 投稿日時: 2008/02/27 19:48 投稿番号: [6939 / 8733]
そりゃ、どんどん シナが開発され重油をがぶがぶ飲みこのまま発展という形の見方の社会だが、実は地球の破壊になり、、、、ロシアもブラジルもがばがばと発展していったら、、今のままでも、自然はアップアップなのに、、、未来を考えると恐ろしい。
やっぱり、解決方法は、政治がリーダーシップを取って、アイスランドのように、社会総エコロジーをまじめに実現していくしかないと思う。
例えば、金属は、がいたい全て、金に成る時代だ。
銅はもう、かなり、金に出来る。
自己の生活でも、、針一つ、ホッチキスの針一つ、、また、金属が含まれているプラスチックの廃棄物であっても、廃棄金属物として、回収してくれるならば、、分別して出す。
紙だって、もやすゴミにせず、回収して資源にするならば、そちらに出したい。
これは、近所に、、私営の企業で、、新聞、、、雑誌、ダンボール、牛乳箱、の4種類で、無料で引き取る大きなボックスを設置している企業があるので、そこへ持っていってたりするが、、、金属くずは、燃えないゴミの屑箱行きだ。
大体、の廃棄する家庭内の紙は、、雑誌のボックスに投入できる。
それから、残飯も、、燃やすのに物凄く重油がいるので、分別して、、土に返るゴミとか肥料になるごみとか、、で分別して欲しい、、そう県や都市の政治が動いて欲しい。
それから、割り箸、楊枝などの、、木材100%も、分別して欲しい。
エコロジーとは、戦いの勝負の時間は決められているサッカーみたいなものであって、、
これは メッセージ 6869 (hatiwandiver81diver13 さん)への返信です.
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