老孔思想ってのが悟りの言葉。
投稿者: designcollection11317 投稿日時: 2007/12/13 21:55 投稿番号: [6678 / 8733]
まず、老孔思想、って言葉を、思いつくのが、、まあ、悟りの一歩だ。
まあ、竜馬は、かなり老子の思想があるし、海舟も、老子の思想がある、、が、二人とも、論語的に三次元の中で生きている。
でも、西郷も、どこか、タオっぽい、、老子が存在している、、、、が、しかし、、、間違ってしまった。
武市半平太は、タオが無い。
信長もタオがない。
秀吉のタオは表面にしか過ぎない。
家康は、タオの精神があるが、それを抑えて、、頑張った。河田ショウリョウは、田尾の中で生きた、、認識は竜馬まで上がっていたが、、。
大久保や小五郎は孔子的な考えでしっかりしているが、、何か足りない。
小栗とか、また、、全くタオがない。
秦の始皇帝もタオがない。
ヒットラーもタオがない。
小村ジュタロウモもタオが全くない。
新撰組や義経にはタオがない。
まあ、老子と孔子を、TP0で、使え分けるのは、、老子と孔子の思想であって、一つのユニットにしていないはず、、孔子孔子思想だ。
解らん。
これは メッセージ 6672 (designcollection11317 さん)への返信です.
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