歴、新オカルト史観。紙幣の作り方
投稿者: designcollection11317 投稿日時: 2007/12/03 19:51 投稿番号: [6610 / 8733]
本当に国家に、貢献した人を、賛美する一つのやり方に、、紙幣に入れる人選を、正しく評価する、ってのも入る。
実質上、国家、国民に貢献した人を、賛美すると、その国民の未来は、明るい、ってのが、新オカルト史観です。
まず、1万円札は、行基、光明皇后、聖徳太子、、、日本に仏教を入れたのは、大きな貢献だ。
また、和尚様を、札に入れるのは、斬新だ。
で、透かしには、菊の紋を入れる。
これが、日本人の感情を健全にする。
2、5千円札、、、北条泰時(泰時だったっけ?
御成敗式目を造ったの?),、時宗、政子、、。
まず、17条憲法が、表のコインならば、裏には御成敗式目があるのが、、敗戦前までの健全な日本の文明の骨格です。
武士政権を作り東海道を作り、産業の発展と、交通網の発展に貢献している。
また、武士集団が、それぞれの土地に出来たので、、そこから、多くの宗教家や工人,商人などが、地方からの出てくる日本にした。
昔読んだ本には、鎌倉時代は、日本のルネッサンスの時代と、書いてある本を読んだ。
すかしの部分には、原稿で、一番に働いた武将を入れる。
3、
1千円札、、家康、竜馬、大久保、桂小五郎、、すかしの部分は明治天皇。
4、、500円玉、、
東郷。
5,100円玉、、松下幸之助。
まあ本当に貢献した、科学者も入れたかった。
本当に、日本国家に、貢献した人たちを、賛美して、、供養して、祭り上げると、、、オカルトの世界から、恩恵が来る、、ってのが、シンオカルト史観です。
これは メッセージ 6608 (designcollection11317 さん)への返信です.
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