R1プラウト主義とラビバトラ。
投稿者: designcollection11317 投稿日時: 2007/12/02 20:22 投稿番号: [6598 / 8733]
ラビバトラの経済理論は、、自由貿易を間違ったものとしておる。
その国で資源は、その国で使うべき、って理論だ。
ジャア、日本はどうなる、、イスラム諸国はどうなる??
で、ラビバトラは、自由貿易に反対する理由は、、交通費!!、海上運輸費、、等で使うエネルギーや時間が、エコロジーに反すると言う。
ラビバトラは、この、交通や運搬に使うエネルギーを減らすと、20%の二酸化炭素の削減に貢献すると言っている。
そうかもしれない、それは否定しない。
特に自由貿易を減らすと、それぞれの国民の生活が安定して、賃金が上昇すると言う。
ラビバトラの本を読むと、それは、確かである。
ラビバトラは、瞑想を、1日に8時間を、やることが、良くあると言っている。
が、すこし、インドに有利な論理に近いかもしれない。
ただ、1994年に初版が在る、「ラビバトラの世紀末予言」では、
1、1990年までに、日本のバブル崩壊を予言。1987年に発売された「1990年の大恐慌」で、当たり。
2、2000年までに、共産主義が崩壊する。
^^まあ、当たりだ。
3、で、、2010年までに、、資本主義が崩壊する。
^^−−−
あと2年だ。
4、イランで革命が起こり、聖職者がけ権力を握る。
^^
当たり、イラン革命です。
5、イラン革命後、イラクとイランが戦争をして8年以上続く^^^^^当たり、イランイラク戦争は1980〜1988まで続いた。
ラビバトラの師匠のサーカーがプラウト主義を造った。
小浦宇土主義の継承者は、ラビバトラです。
まあ、経済に興味がある人ならば、図書館でも書店でも、ラビバトラや浅井隆の本は、どこでも、あるので、知っているでしょう。
これは メッセージ 6554 (designcollection11317 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1yc0a43a6jbfoba4r4ja4a6a5ha5ta1y_1/6598.html