R1新プラウト主義は組合の危険を知る
投稿者: designcollection11317 投稿日時: 2007/11/27 20:54 投稿番号: [6554 / 8733]
その国家民族は、宗教を認め、伝統も認める。
改悪は認めないが、改善は認める。
伝統をただ捨てる変化は、退化である可能性を認める。
ガ、悪しき伝統は、徐々に改善をしていく。
革命的な文化の放棄は、リスクマネジメントが無いのと同じなので、それを奨励しない。
自己が造った、利益や資金や土地や財産は、個人のものとして、99%以上、認めて、、子孫が受け告げれる権利を与える。
新プラウト主義は、共産主義じゃない。
人々が、自然に作ってきた、その英知や、当たり前のことを、、認める。
何か、まだ、書き忘れたことは、ないかな?
たとえば、屁理屈を造る事は、カンタンニできる、、昔、書いたことだけど。
子供たちは平等である、、人間は、平等に生まれてきているのである、、すべての子どもたちは、結果的に平等であるべきだ。
親が、苦労して働いて得た資金財産は、子供が工夫して働いて得た財産ではない。
よって、親が死亡したら、親の土地財産は、国家に戻さなければならない。
子供は、子供の努力で、財産を得なければならない。
よって、人類は平等なので、親が作った正当な努力で得た資金財産であっても、、無条件に子供たちに与えることは、平等友愛人類愛に反する。
ですので、親が得た資金はその子供に与えることは、間違っている。当然、財産は、全ての国民に戻すので、政府が全て、無条件で得れる。
このような屁理屈は造れる。
が、しかし、、自然状態の人間社会では、親が作った財産は、ほとんど、親がどこに受け継がすかは決めれている。
人工知能は、錯覚をする、、、私は、自然知能、、自然常識、を、愛する。
これは メッセージ 6553 (designcollection11317 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1yc0a43a6jbfoba4r4ja4a6a5ha5ta1y_1/6554.html