御節介, スタジオジブリ。
投稿者: designcollection11317 投稿日時: 2007/11/28 19:40 投稿番号: [6564 / 8733]
お、よ、よ。
毎日よく書き込むよ、、俺も、ヒマジンなんだね??
今日のさ〜〜?
昼休みに、、
もののけ姫、を見たけど、かなり、女尊男非だな、、俺は「マン、イズ、ア、ニガー、オブ、ザ、ジャパン」って曲を作りたくなった。
まあ、それを、書くのではなく。
まず、アニメは、実写以上の、迫力を出せていない。
いいかな、アニメにおいて、考えるものは、、線の太さ、細さの構成において、、迫力感と遠近感を、出せれることに、全く気がついていない。
アニメが、実写に勝つ、、迫力を出すには、、まあ、、一つの、アイデアとして、、近くの線は、太く構成し、、、遠くの線は、、細く書く。
これは、おなじ人物を、同じ場面で書くときも、、目出させたい場所の線は、太く書くべきだ。
迫力が増す。
ジブリは、かなり、色の研究はしているが、線の研究はしていないと判断した。
輪郭線を、上手く使いこなすべきだ。
まあ、漫画業界では、、能力のある人は、、一部、、感覚的に線の効果を使って、その場面の勢いや、、、その主人公の動きにおいて、主張したい、場所においては、、大きく描き線を太くしてる。
書道からパクレ、、動画の、線の効用を、、さざれた線、細い線、、また、主張したいから太い輪郭線を使い分けている。
輪郭線、色の濃さ薄さ、、全てを使い分けて、、、作者の意図を、表現するべきだ。
アニメーションの映画業界は、線の効用を、まだ、、科学していない。
これは メッセージ 6550 (designcollection11317 さん)への返信です.
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