タルムードの書かれている人種差別、6。
投稿者: tadasiiunnkonodasikatanituite 投稿日時: 2005/11/26 20:45 投稿番号: [4654 / 8733]
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今夜も,かましたろうと、思う。
しかしな〜、近頃は書店に行くと、たいがいユダや大富豪の教え、タルムードのナンチャラカンチャラ〜、という感じの本を目にしなくてはいけなく成った。
そのようなトンデモ本=ユダヤ人のタルムードを誉めユダヤ人のイメージアップを図っている本の事、を.書いている著者は.タルムードを読んだ事が,本当に.有るのか首をかしげるよ。
だってなあ、まあ、ワシが思うに、25ページに一回は確実に、これは人種差別の宗教教育が書かれているのでは無いかという感じの事が、和訳で紹介された、最もポピュラー.カツ.公表し安い物であっても、書かれている。
その様な、カルト色の濃い書物を.持ち上げるとは、遺憾だな。
俺は馬鹿らしいのでその手の本は1冊.買っただけだが、編著者のウインクラブなんてモは、眉唾物者だな。
例えば、タルムードのマッコ−トの第2章、ミシュナ1aのゲマラ。
「意図的な殺害を除外する必用は有るのか。
それは明白ではないのか。
そのものは死刑に処せられるべき者である。
ラッバは言った。
それは.動物を殺そうと意図した人が.過って人を殺した場合、あるいは.異教徒を意図的に殺そうとしたが.イスラエル人を殺してしまった場合、あるいは.未熟児を殺そうと意図した人が.十分に成長した児童を殺してしまった場合は、除外される。」
勿論ね、ユダヤ人の友人がいたら仲良くしたら良いし、これから作る人も.それで善いがね、ユダヤ人とはユダヤ教徒の事を言うのだ。
ユダヤ人とは宗教集団の事を言うわけです。
敵を知るも、友人を知るも、大切な事だと思います。
これは メッセージ 4651 (tadasiiunnkonodasikatanituite さん)への返信です.
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