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仏典には解釈を悪意でするとカルトになる

投稿者: tadasiiunnkonodasikatanituite 投稿日時: 2005/11/25 21:02 投稿番号: [4651 / 8733]
氏@    仏典にも、解釈を悪意ですると.カルトに成り、宗教の違いを拡大して、人種差別に持って来る事ま出来る事が書かれている。

「.ブッタはブッタの中のブッタ。    ブッタは王の中の王.」このようにブッタの事を褒めちぎっているページ数は結構.多く有る。

これを更に解釈して(悪意による解釈=悪意と論理の結合=旧約聖書のカルト性だけ注目したミシュナの解釈の部分..それを(ミシュナ)を更に解釈した(悪意の元にカルト性の精神の元に)ゲマラ)作れば.「ブッタは.全ての預言者及び救世主の中でダントツに威厳とパワーが有る。

  ブッタにに刃向かうものは(仏教徒以外の異教徒)、最高のブッタから外れたものである。    したがって.王の権威を無視した.ブッタの否定者である。   ブッタを批判する事は赦されないと.書かれている事を我々は忘れてはナラナイ、。
  よって.ブッタを否定したと同じくの異教徒を殺す事は魂の救いをしたのと同じである。   他宗教とはブッタはブッタの中のブッタで有るからして,.仏教徒の下の民族として扱う事はか宇宙の秘宝に叶っている事である。

  異教徒は.半分奴隷であるならば赦されるが、王の中の王に刃向かう事は.奴隷の中の奴隷にしても構わないという事は道理である」



ゴメント
このような屁理屈は、簡単に作れる。
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