和訳のタルムードに掲載されてるカルト.5
投稿者: tadasiiunnkonodasikatanituite 投稿日時: 2005/11/25 20:38 投稿番号: [4650 / 8733]
タルムードのマッコート第1章
「.外国語だけを話す外国人達が起訴の為、ラバの元に来たので、ラバは外国人の為の通訳を準備した。
(ゲマラは尋ねる)どうして彼はそうしたのか。
我々はミシュナで学んだではないか。
サンヘドリンは.通役者に耳を傾けるべきではないと。」
この程度の人種差別は、和訳されたタルムードに.沢山.載っています。
ユダヤ人が子供のころから、タルムードを生きる指針として勉強いている事を知り出した人は、増えている。
皮肉な事にタルムードの三次元的な知性や都会的なマナーが、生きて行く上で.プラグマチズム?、として価値が有る点が有るからだ。そこだけをピックアップして書いて.タルムードはユダヤ人の教典と紹介している本が書店で溢れているからな、何故か近頃はな。
しかし.タルムードの内容のほとんどが、イスラエル人だけの賛美と決りどとの細かな理屈付けデア〜ル。
そして.結構,カルト性が濃く.人種差別が.正当化させる屁理屈が、書かれているのだよ。
世界の第権力者で.アメリカを支配しているっユダヤ教徒が.子供の頃から人種差別的な宗教教育を.されていては世界平和は造りづらいというものだ。
モーゼの十戒に.ゲット.バックしろや!
人種差別は赦さんぞ!
コメント
ユダヤ教を正義の側に持って来たくないのか?
これは メッセージ 4649 (tadasiiunnkonodasikatanituite さん)への返信です.
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