森林保護の成功した「グアテマラ国」
投稿者: tadasiiunnkonodasikatanituite 投稿日時: 2005/06/07 20:33 投稿番号: [3847 / 8733]
中央アフリカに、グアテマラという、小さな国があるが、
中央アフリカ諸国で唯一自然保護に成功しつつある国だ。
メキシコなどは、酷いものだ。
グアテマラの成功例は、以下のやり方である。
グアテマラも、以前は年間.数万ヘクタールづつ、減っていたが。。。
特に.森林の伐採をして、4年の農作物の栽培をすると、又伐採をするという、事が森林面積の減少の大きな問題だった。
そこで、自然保護団体が森林地域に入り込み「マヤ生物圏保護区」づくりをした。
このプロジェクトの基本的な考え方は「森と人は共存するべき」。
その目的は、「森を守り、森林資源の管理.活用をしながら、住民の生活を豊かにする事」
(やり方が、文章を読んだ、だけでは、ハッキリ理解できないが)
何しろ、1990年には、グアテラマのやり方での自然保護がスタートして、なななんと、これまでにグ
アテマラ国土の『30%』が、「マヤ生物圏保護区」に指定されたと書いてある。
森林の使用権を与えられた住民は、積極的に働き森林資源を活用して、収益を村に還元していると書いてある。
「住民と森林の共生」を目指したグアテマラ黒の成功例は、発展途上国の森林破壊が生活の為に進んでいる現状を止める手立てにもなるとも書かれている。
コメント
もう、調べた事の、全てを書いてしまった。
人口問題の、本当の理由は日本人の非結婚化です。
結婚したカップルは、約3人の子供を生んでいます。(これは,NHKで、一回学者が言った言葉です。
忘れていません)
日本の経済は.すでに35%が、外資系の物です。
(この数字も、サンプロに出ていた、経済の専門科が、ライブドアの事件の解説で、一回.言った事です。)
蛇がカエルを、食べる時と同じ様に、騒がず、ゆっくりと、確実に日本経済を、食べようと、丸飲みしようとするでしょう。
次は、45%当りの支配度を目指しているのか?
つぎは、55%で、その次は80%でしょうか!
日本はカエルの様に.静かにせずに、騒いで、!
。
マングースを目指して欲しいものだ。
50%を、超えたら、もう、完全に勝負は付いたと思ってる、後は国民が、騒がない様に、経済支配度80%にするのは、何時でもできると思索するかもしれない。
これは メッセージ 3845 (tadasiiunnkonodasikatanituite さん)への返信です.
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